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「霊柩車」は、上記のように表せます。 hearse : 霊柩車、葬儀車(名詞) ・フランス語由来の英語表現になります。 例文 The hearse is gonna be here in about five minutes, so wait a moment. あと五分くらいで霊柩車が来るから、ちょっと待ってね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※about は「〜について」「〜に関して」といった意味の前置詞ですが、「〜くらい」「約〜」「だいたい〜」といった意味も表せます。
「卒業制作」は、上記のように表せます。 graduation : 卒業、卒業式、目盛り(名詞) work : 仕事、作業、作品、制作物(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 About the graduation work, I’m gonna talk about it with everybody and decide. 卒業制作に関しては、みんなと話して決めるつもり。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※talk は「話す」という意味の動詞ですが「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表します。 (「一人で一方的に話す」という意味の「話す」の場合は speak で表せます)
「相続放棄」は、上記のように表せます。 renunciation : 放棄、拒否(名詞) inheritance : 相続、遺産、継承(名詞) ・inheritance right と言うと「相続権」という意味を表せます。 例文 I don’t know yet, but in his case, there is a possibility of renunciation of inheritance. まだわからないけど、彼の場合、相続放棄の可能性がある。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
「公費で賄う」は、上記のように表せます。 pay : 払う、賄う(動詞) ・金銭に限らず「(注意を)払う」「(尊敬を)払う」といった意味も表せます。 public funds : 公費、公的資金 例文 For now, I'm gonna pay for the building repairs with public funds. とりあえず、建物の修理は公費で賄うつもりだ。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「下半身を強化する」は、上記のように表せます。 strengthen : 強くする、強化する(動詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 lower body : 下半身 例文 There is six months until my next match, so I wanna strengthen my lower body. 次の試合まで半年あるので、下半身強化したい。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※match は「試合」「勝負」といった意味の名詞ですが、個人スポーツの「試合」という意味でよく使われます。 (チームスポーツの「試合」の場合 game がよく使われます) ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
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