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「複製する」は、上記のように表せます。 duplicate : 複製する、複写する、重複する(動詞) ・dupe と略されて表現されることもあります。 例文 There is no problem. I’m gonna duplicate the same thing. 問題ないよ。同じものを複製するから。 ※there is no 〜 場面に「〜はない」という意味の表現ですが、there is not 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「飲み仲間」は、上記のように表せます。 drinking : 飲みの、飲酒の(形容詞) ・drink は「飲む」「飲み物」といった意味の表現ですが「お酒を飲む」「お酒」といった意味も表せます。 buddy : 仲間、相棒(名詞) ・基本的には、男性に対して使われる表現になります。 例文 I don't know well about him, but we're drinking buddies. 彼のことをはよく知らないけど、飲み仲間なんだよ。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
「貧乏くさい」は、上記のように表せます。 cheap : 安い、安っぽい、貧乏くさい(形容詞) ・価格的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 It looks cheap. You should put this flower vase instead. それ貧乏くさいね。代わりにこの花瓶を置いた方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったにでも使えます。 ※flower vase は「花瓶」という意味の表現ですが、vase だけでも同様の意味を表せます。 (flower は地上に咲く「花」のことを表す名詞です)
「一人ずつ呼ぶ」は、上記のように表せます。 call : 呼ぶ、連絡する、電話する(動詞) one by one : 一つずつ、一人ずつ、一個一個(慣用表現) ・one は「一つ」という意味の名詞ですが、代名詞として「人」という意味も表せます。 例文 I'm gonna call you in one by one. Until then, you should keep working. 一人ずつ呼ぶよ。それまで作業してて。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「湯船につかる」は、上記のように表せます。 soak : 浸る、つかる、ずぶ濡れになる、(スラング的に)酔っ払う(動詞) ・soak up とすると「吸収する」「浴びる」「楽しむ」といった意味を表せます。 bathtub : 浴槽、湯船(名詞) 例文 Most Japanese people soak in the bathtub, so I guess it takes about 20 minutes. 日本人の多くは湯船につかるので、20分くらいはかかると思います。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります) ※about は「〜について」「〜に関して」といった意味の前置詞ですが「〜くらい」「約〜」「だいたい〜」といった意味も表せます。
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