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「小指」は、上記のように表せます。 pinky : 小さな(形容詞) ・名詞として「小指」という意味も表せます。 finger : 指(名詞) ・親指以外の指のことを表す名詞です。 (「親指」は thumb と表現されます) 例文 It became a hard match for me because I had an injury to my pinky finger. 小指を怪我していたので、難しい試合になったよ。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが「難しい」「きつい」「大変な」といった意味でも使われます。 (主観的なニュアンスのある表現です) ※match は「試合」という意味を表す名詞ですが、「個人スポーツの試合」に対して使われる傾向があります。
「霊感商法」は、上記のように表せます。 spiritual : 霊的な、精神的な、魂の、宗教的な(形容詞) ・ラテン語由来の英語表現になります。 sale : 販売、売買、売上(名詞) 例文 It sounds like the spiritual sales. I’m not gonna do such a thing. 霊感商法みたいだな。そんなことをするつもりはないよ。 ※it sounds like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが「〜することにした」「〜することに決めた」「〜するつもりだ」といったニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「サービスエリア」は、上記のように表せます。 rest : 休息、睡眠、停止(名詞) ・動詞として「休む」「眠る」といった意味も表せます。 rest in peace と言うと「安らかに眠れ」「ご冥福をお祈りします」といった意味を表せます。 (よく RIP と略されます) area : エリア、面積、地域(名詞) 例文 I'm a little tired, so we should take a break at the rest area. ちょっと疲れたから、サービスエリアで休憩しよう。 ※tired は「疲れた」「疲労した」といった意味の形容詞ですが、「飽きた」という意味も表せます。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※break は「壊す」「壊れる」といった意味の動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」といった意味も表すので take a break で「休む」「休憩する」といった意味を表せます。
「選別する」は、上記のように表せます。 sort out : 整理する、選別する、分類する(慣用表現) ・イギリス英語では「解決する」という意味でよく使われます。 例文 I'm gonna sort them out, so you don't have to sweat it. 私が選別するので、心配しなくていいです。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は、直訳すると「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」という意味も表せます。
「体幹トレーニング」は、上記のように表せます。 core : 芯、核心、体幹(名詞) training : トレーニング、訓練、研修(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm an expert in core training, so there is no problem at all. 私は体幹トレーニングの専門家なので、全く問題ありません。 ※expert は「専門家」「達人」といった意味の名詞です。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、こちらは「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 ※at all は、否定文とともに使われると「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。
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