プロフィール
「月曜病」は、上記のように表せます。 Monday blues : 月曜病、週の始まりに感じる憂鬱な気分 ・Monday(月曜日)は Mon とよく略されます。 ・blues は「ブルース(音楽のジャンル)」という意味の名詞ですが「憂鬱」という意味でも使われます。 例文 It’s the Monday blues. Anyway, I wanna change jobs. 月曜病だわ。とにかく、転職したい。 ※anyway は「とにかく」「とりあえず」といった意味の副詞になります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「時間稼ぎ」は、上記のように表せます。 buy time : 時間を稼ぐ(慣用表現) ・直訳すると「時間を買う」という意味になります。 例文 I'm gonna buy time, so you should get ready in the meantime. 私が時間稼ぎをするから、その間に準備して。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※get ready は「準備する」「用意する」といった意味の慣用表現になります。 ※in the meantime で「その間に」「一方で」といった意味を表せます。
「時期尚早」は、上記のように表せます。 premature : 時期尚早な、早まった、未熟な(形容詞) ・ちなみに premature death(早まった死)と言うと「早死に」「若死に」といった意味を表せます。 例文 It's premature. You should wait for now. それは時期尚早だね。とりあえず、待った方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。
「自給率」は、上記のように表せます。 self-sufficiency : 自給、自給自足(名詞) rate : 率、割合、速度、料金(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m gonna become a politician to solve the problem of food self-sufficiency rate. 食料自給率の問題を解決するために、政治家になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。
「思考停止」は、上記のように表せます。 brain : 脳、頭脳、知力(名詞) cramp : けいれん、こむら返り(名詞) 直訳すると「脳けいれん」という意味になりますが、スラング的に「思考停止」「頭が真っ白」といった意味でも使えます。 (二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります) 例文 The problem is too complicated, so I can't think about it. I have a brain cramp. 問題が複雑過ぎて考えららない。思考停止状態だ。 ※problem は「問題」「課題」といった意味を表す名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。
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