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「更地 にする」は、上記のように表せます。 make : 作る、料理する(動詞) ・使役動詞として(強いニュアンスの)「〜させる」という意味も表せます。 vacant lot : 更地、空き地 例文 For now, I'm gonna make a vacant lot, but I don't know after that. とりあえず、更地にするつもりだけど、その後はわからない。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」「〜するつもりだ」といったニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「通信速度」は、上記のように表せます。 communication : 連絡、意思疎通、通信、伝達(名詞) ・comm と略されて表現されることもあります。 speed : 速さ、速度、スピード(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 The communication speed is slow. First of all, we should solve this problem. 通信速度が遅い。まず、この問題を解決した方がいい。 ※first of all は「まず」「最初に」「第一に」といった意味の表現ですが、first だけでも同様の意味を表せます。 ※solve は「解決する」という意味の動詞ですが「(明確な答えのある問題を)解決する」というニュアンスがあります。
「強者に巻かれる」は、上記のように表せます。 follow : 追う、ついて行く、従う、支持する、理解する(動詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 the strong : 強い人、強者 ・strong は「強い」という意味の形容詞ですが、the strong とすると「強者」という意味も表せます。 例文 You follow the strong. You should stick to your beliefs. 強者に巻かれるね。信念を貫いた方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※stick は「突く」「くっつく」といった意味の動詞ですが、物理的な意味に限らず、(信念や思いなどを)「貫く」という意味も表せます。
「繁殖期」は、上記のように表せます。 breeding : 飼育、繁殖、育種(名詞) ・breed は、動詞として「繁殖する」「繁殖させる」といった意味を表しますが、「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er を付けて breeder とすると「繁殖させる人」「畜産家」といった意味を表せます。 season : 季節、時期、旬(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m gonna explain the breeding season for dogs. 犬の繁殖期について、ご説明します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※dog は「犬」という意味の名詞ですが、スラング的に「仲間」「友達」といった意味で使われることもあります。
「修行の旅」は、上記のように表せます。 training : トレーニング、訓練、練習、修行、研修(名詞) journey : 旅、旅行(名詞) ・同じく「旅」という意味を表す trip や travel と比べて「長い旅」というニュアンスのある表現です。 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 My experience on this training journey has changed my way of thinking. 修行の旅を経験したことによって、考え方が変わりました。 ※have changed(現在完了)で「過去に変わって、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。
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