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「離脱症状」は、上記のように表せます。 withdrawal : 撤退、脱退、撤回、回収、離脱(名詞) symptom : 症状、症候、兆候(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I think he's gonna suffer withdrawal symptoms, but he has to do it. たぶん、彼は離脱症状に苦しむことになるが、やらなきゃいけない。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
「朝ドラ受け」は、上記のように表せます。 reaction : リアクション、反応、態度(名詞) ・chain reaction と言うと「連鎖反応」という意味を表せます。 morning drama series : 朝ドラ、朝の連続ドラマ ・drama は「ドラマ」という意味を表す名詞ですが「戯曲」「劇」といった意味もあるので「ドラマ」と明確に表現したい場合は drama series のように表現する方がわかりやすくなります。 例文 I watch this news every morning because I look forward to seeing his reaction to the morning drama series. 彼の朝ドラ受けを見るのが楽しみで、毎朝このニュースを見ています。 ※watch は「動いているものを集中して見る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 (see の場合は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表します) ※look forward は「前方を見る」という意味の表現ですが「楽しみにする」「期待する」といった意味も表せます。
「捕まる直前」は、上記のように表せます。 almost + 過去形 : 〜するところだった、〜しそうだった、〜する直前(慣用表現) get caught : 捕まる、逮捕される、バレる(慣用表現) ・get caught in 〜 で「〜に巻き込まれる」という意味も表せます。 例文 I almost got caught. For now, I'm gonna leave this city. 捕まる直前だった。とりあえず、この街から出るよ。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「下の句」は、上記のように表せます。 last part : 最後の部分、後半の部分 ・last は「最後の」「前回の」といった意味の形容詞ですが「(継続してきたことにおける)最後の」という意味を表します。 poem : ポエム、詩、韻文(名詞) 例文 I don't know the meaning of the last part of a poem. It's a little bit hard. 下の句の意味がわからない。ちょっと難しいね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。 (主観的なニュアンスのある表現です)
「猛省する」は、上記のように表せます。 reflect on 〜 : 〜を反省する、〜を省みる deeply : 深く、重く、深刻に(副詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 I'm sorry, I should have checked. I'm reflecting on it deeply. すみません、私が確認すべきでした。猛省しています。 ※should は shall の過去形で「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味を表す助動詞ですが、「〜すべきだった」と過去のことを振り返る際は should have + 過去分詞形 で表します。
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