プロフィール
「国際郵便」は、上記のように表せます。 international : 国際的な、国家間の(形容詞) ・-nal は「〜的な」「〜に関する」といった意味の接尾辞になります。 例)personal(個人的な) mail : 郵便、郵便物(名詞) 例文 About the international mail, I don't know well, so I decline. 国際郵便に関しては、よくわからないので、お断りしています。 ※冒頭で about the 〜(〜について、〜に関して)として「これから何について話すか」を明確に相手に伝えると、その後のコミュニケーションが楽になります。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
「家具付き物件」は、上記のように表せます。 furnished : 家具付きの、備え付けの(形容詞) property : 資産、財産、 物件、不動産、特性(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 I wanna live in a furnished property. I’m not picky about the furniture. 家具付き物件に住みたい。家具にこだわりないもん。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※be picky about 〜 で「〜にこだわる」「〜を選り好みする」「〜を好き嫌いする」といった意味を表せます。
「動物実験」は、上記のように表せます。 animal : 動物の、動物的な(形容詞) experimentation : 実験(名詞) ・「(過程なども含む)複数回にわたる実験」といった意味で使われる表現になります。 例文 It’s gonna take five years to verify the results of animal experimentation. 動物実験の結果を検証するのに、5年は掛かるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※verify は「確認する」「検証する」といった意味の動詞です。
「労使交渉」は、上記のように表せます。 labor-management : 労使、労務管理(名詞) ・management は「管理」「経営」といった意味の名詞ですが「管理能力」「経営手腕」といった意味でも使われます。 negotiation : 交渉、折衝(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m gonna announce the results of the labor-management negotiations at the conference. 労使交渉の結果は会議で発表するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※conference は「会議」という意味の名詞ですが、似た表現の meeting と比べて「規模の大きな会議」というニュアンスになります。
「神童と呼ばれる」は、上記のように表せます。 call : 呼ぶ、連絡する、電話する(動詞) child prodigy : 神童、天才児 ・child は「子供」という意味の名詞ですが「子供っぽい人」という意味で使われることもあります。 ・prodigy 単体で「神童」という意味を表すこともできます。 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 He's fire. He's called the child prodigy. 彼は素晴らしいよ。神童と呼ばれているね。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味も表せます。
日本