プロフィール
「合法ドラッグ」は、上記のように表せます。 legal : 法律の、合法の、適法の(形容詞) ・illegal とすると「非合法の」という意味を表せます。 drug : 薬、薬剤、ドラッグ(名詞) ・「非合法薬物」「麻薬」といった意味でも使われる表現です。 例文 You don't have to sweat it. This is a legal drug. 心配しなくていい。これは合法ドラッグだよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」という意味でも使われます。
「段取りの悪い人」は、上記のように表せます。 inefficient : 段取りの悪い、要領の悪い、非効率な(形容詞) ・in- は「否定」や「中に」といった意味を表す接頭辞になります。 例)incorrect(不正確な) 例文 Just between you and me, there are a lot of inefficient people in the General Affairs Department. ここだけの話、総務部には段取りが悪い人が多い。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。 ※General Affairs Department で「総務部」という意味を表せます。
「子連れ旅行」は、上記のように表せます。 trip : 旅、旅行(名詞) ・同じく「旅行」という意味を表す travel と比べて「短めな旅行」というニュアンスになります。 kid : 子供、若者(名詞) ・child(子供)と比べて、カジュアルなニュアンスの表現で、動詞として「ふざける」という意味も表せます。 例文 Do you have any recommended places to go on a trip with kids? 子連れ旅行にオススメの場所はありますか? ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「メンタル面」は、上記のように表せます。 mental : メンタルの、心的な、精神的な(形容詞) ・イギリス英語では、スラング的に「いかれた」「狂った」というような意味で使われることもあります。 aspect : 側面、簡単、様子、外見(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 It's not just the skills, the mental aspect is key. 能力だけじゃない、メンタル面が重要だね。 ※skill は「能力」「技術」といった意味の名詞ですが「訓練などによって得る能力」というニュアンスがあります。 ※key は「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」といった意味も表せます。
「国際郵便」は、上記のように表せます。 international : 国際的な、国家間の(形容詞) ・-nal は「〜的な」「〜に関する」といった意味の接尾辞になります。 例)personal(個人的な) mail : 郵便、郵便物(名詞) 例文 About the international mail, I don't know well, so I decline. 国際郵便に関しては、よくわからないので、お断りしています。 ※冒頭で about the 〜(〜について、〜に関して)として「これから何について話すか」を明確に相手に伝えると、その後のコミュニケーションが楽になります。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
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