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「お祭り騒ぎ」は、上記のように表せます。 carnival : カーニバル、謝肉祭、馬鹿騒ぎ、お祭り騒ぎ(名詞) ・「祭り」という意味に加えて、比喩的な意味でも使われます。 例文 I don't know well, but it’s like a carnival. よくわからないけど、まるでお祭り騒ぎだね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※like は「好き」「好む」といった意味の動詞ですが、前置詞として「〜みたい」「〜のような」といった意味も表せます。
「電気釜」は、上記のように表せます。 electric : 電気の、電動の、衝撃の(形容詞) rice cooker : 炊飯器、釜 ・-er は「〜する人」という意味の接尾辞ですが、「〜器」のように、物や機械などに対して使われることもあります。 例)charger(充電器) 例文 My gas rice cooker has broken, so I'm gonna buy an electric rice cooker. ガス釜が壊れたから、電気釜を買うんだ。 ※break は「壊す」「壊れる」「故障する」といった意味の動詞ですが、名詞としては「休み」「休憩」といった意味も表せます。 have broken(現在完了)とすると「過去に壊れて、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「洗濯物がくさい。」は、上記のように表せます。 laundry : 洗濯、洗濯物、洗濯屋(名詞) smell bad : くさい、悪臭がする ・smell は「におう」という意味の動詞ですが、良いにおいにも、嫌なにおいにも使えます。 ・bad は「悪い」「下手な」「不味い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味も表せます。 例文 Oh my goodness, the laundry smells bad. なんてことだ、洗濯物がくさい。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。
「民族音楽」は、上記のように表せます。 folk : 民族の、民族的な(形容詞) ・名詞として「民族」「民衆」「大衆」といった意味も表せます。 music : 音楽、楽曲(名詞) ・music を使ったスラングで face the music(音楽と向き合う)と言うと「責任を取る」という意味も表せます。 例文 I study Asian folk music at a university overseas. 海外の大学で、アジアの民族音楽について研究しています。 ※study は「学ぶ」「勉強する」といった意味の動詞ですが「研究する」という意味も表せます。 ※university は「大学」という意味の名詞ですが「総合大学」というような「規模の大きな大学」というニュアンスになります。
「整合性が取れない。」は、上記のように表せます。 logical : 論理的な、合理的な、整合性のある(形容詞) ・-cal は「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接尾辞になります。 例)economical(経済的な) 例文 It’s not logical. You should ask an expert to check it. 整合性が取れてないね。専門家にチェックを頼んだ方がいい。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※expert は「専門家」「熟練者」「達人」といった意味を表す名詞になります。
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