プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 444
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「軌道に乗る」は、上記のように表せます。 take off : 脱ぐ、取り外す、出発する、離陸する、成長する、軌道に乗る(慣用表現) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 We took off. You don’t have to sweat it anymore. 軌道に乗ったね。もう心配しなくていいよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味も表せます。

続きを読む

0 1,493
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「海の家」は、上記のように表せます。 beach : 浜辺、海辺、ビーチ(名詞) hut : 小屋、山小屋、ほったて小屋(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 During the summer break, I’m gonna get a part-time job at a beach hut with a friend from my university. 夏休みには、大学の友達と海の家でバイトするつもりなんだ。 ※break は「壊れる」「故障する」といった意味の動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」といった意味も表せます。 (break beats と言うと「間奏」という意味も表せます) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

続きを読む

0 325
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「山分けする」は、上記のように表せます。 divide : 分ける、分配する、割る、割り切る(動詞) ・数学的な意味でも使われる表現です。 equally : 等しく、平等に(副詞) 例文 We don't wanna add more team members because we’re gonna divide the prize money equally. 賞金を山分けするつもりだから、チームメンバーをもう増やしたくない。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

続きを読む

0 402
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「適温」は、上記のように表せます。 suitable : 適切な、相応しい(形容詞) ・-able は「〜できる」「〜可能な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)acceptable(承認できる) temperature : 温度、気温(名詞) 例文 Thank you, it's the suitable temperature. There is no problem at all. ありがとうございます、適温ですね。全く問題ないです。 ※there is no 〜 は「〜がない」という意味の表現ですが、there is not 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※at all は、否定文と共に使われると「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。

続きを読む

0 310
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「外来語」は、上記のように表せます。 foreign : 外国の、海外の、無関係の(形容詞) origin : 起源、由来(名詞) word : 言葉、単語、話(名詞) ・スラング的に「マジで」「本当に」といった意味も表せます。 例文 I don't know why, but Japanese has a lot of foreign origin words. なぜかはわからないけど、日本語って外来語は多いよね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。

続きを読む