プロフィール
「海の家」は、上記のように表せます。 beach : 浜辺、海辺、ビーチ(名詞) hut : 小屋、山小屋、ほったて小屋(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 During the summer break, I’m gonna get a part-time job at a beach hut with a friend from my university. 夏休みには、大学の友達と海の家でバイトするつもりなんだ。 ※break は「壊れる」「故障する」といった意味の動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」といった意味も表せます。 (break beats と言うと「間奏」という意味も表せます) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「山分けする」は、上記のように表せます。 divide : 分ける、分配する、割る、割り切る(動詞) ・数学的な意味でも使われる表現です。 equally : 等しく、平等に(副詞) 例文 We don't wanna add more team members because we’re gonna divide the prize money equally. 賞金を山分けするつもりだから、チームメンバーをもう増やしたくない。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「適温」は、上記のように表せます。 suitable : 適切な、相応しい(形容詞) ・-able は「〜できる」「〜可能な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)acceptable(承認できる) temperature : 温度、気温(名詞) 例文 Thank you, it's the suitable temperature. There is no problem at all. ありがとうございます、適温ですね。全く問題ないです。 ※there is no 〜 は「〜がない」という意味の表現ですが、there is not 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※at all は、否定文と共に使われると「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。
「外来語」は、上記のように表せます。 foreign : 外国の、海外の、無関係の(形容詞) origin : 起源、由来(名詞) word : 言葉、単語、話(名詞) ・スラング的に「マジで」「本当に」といった意味も表せます。 例文 I don't know why, but Japanese has a lot of foreign origin words. なぜかはわからないけど、日本語って外来語は多いよね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。
「特記事項」は、上記のように表せます。 special : 特別な、特殊な、専門の(形容詞) note : メモ、覚え書き、注釈(名詞) ・「(自分の為に書く)メモ」のことを表す名詞で、memo の場合は「(誰かと共有する為に書く)メモ」のことを表します。 例文 Do you have any special notes? I think you should write something. 特記事項はないですか?何か書いた方がいいと思いますよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※something は「何か」という意味を表す代名詞ですが「重要なもの」「重要な人」といった意味も表現できます。
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