プロフィール
「往生際が悪い」は英語では accept defeat with bad grace や die hard などで表現することができます。 ※ die hard は映画のタイトルにもなっていますが、「最後まで諦めない」というようなニュアンスでも使われています。 You accept defeat with bad grace! Give up already! (往生際が悪いよ!もう諦めてよ!) He always dies hard, so I think he'll come back later. (彼はいつも往生際が悪いので、たぶんまた後で来るよ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「信号待ち」は英語では waiting for a traffic light や waiting at the traffic light などで表現することができます。 ※ちなみに「信号無視」は jaywalk と表現したりできます。 When I was waiting for a traffic light, the cars collided with each other. (信号待ちをしていたら車同士がぶつかったんだよ。) ※ collide(ぶつかる、衝突する、など) ご参考にしていただければ幸いです。
「うれし涙」は英語では tears of joy や happy tears などで表現することができます。 When I met him again for the first time in 10 years, I was moved to tears of joy. (私は彼に10年ぶりに再会した時、感動して嬉し涙を流した。) ※be moved で「感動する」を言い表すことができます。ニュアンスの違いは少しありますが、be touched もだいたい同様の意味です。 ご参考にしていただければ幸いです。
「うどの大木」は英語では big but useless person や giant weed などで表現することができます。 ※ weed は「雑草」という意味ですが、よく「大麻」や「マリファナ」のことを言い表す際に使われます。 The opponent is certainly bigger than you, but there's no need to be afraid. You can think of it as a big but useless person. (相手は確かにお前よりでかいが怖がる必要はない。うどの大木だと思えばいい。) I'm not a giant weed! (俺はうどの大木じゃない!) ご参考にしていただければ幸いです!
「うつ伏せ」は英語では on one's stomach や on one's face などを使って表現することができます。 ※ニュアンスとしては「お腹(または顔)を下にして」ということだと思います。ちなみに stomach を belly に変えても表現できます。 Should I lie on my stomach? (うつ伏せですか?) Ever since I was a child, I have always slept on my face. (私は子供の頃からいつもうつ伏せで寝ていました。) ご参考にしていただければ幸いです。
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