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「修理費を工面する」は、上記のように表せます。 come up with 〜 : 〜を思い付く、〜を考え出す、〜を工面する(慣用表現) repair cost : 修理費、修繕費 ・repair は「修理」という意味の名詞ですが「専門的な修理」というニュアンスのある表現です。 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m gonna come up with the repair costs, so please ask him to do it. 修理費を工面するので、彼に頼んでください。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です)
「名古屋メシ」は、上記のように表せます。 cuisine : 料理、料理法(名詞) ・こちらは「地域の料理」というニュアンスのある表現なので「〜めし」に近いニュアンスを表せます。 例文 I often go to Nagoya on business trips, so I'm so familiar with Nagoya cuisine. よく出張で名古屋行くから、すごい名古屋めしには詳しいよ。 ※trip は「旅」「旅行」といった意味の名詞ですが、似た表現の travel と比べて「短めの旅」というニュアンスになります。 ※be familiar with 〜 で「〜に詳しい」「〜に慣れている」といった意味を表せます。
「不倫疑惑」は、上記のように表せます。 alleged : 主張された、申し立てられた、疑いのある(形容詞) ・「明確な証拠はない疑い」というニュアンスです。 infidelity : 不倫、浮気(名詞) 例文 I don't know the truth, but there is alleged infidelity. 真相はわからないけど、不倫疑惑が出てる。 ※truth は「真実」「真相」といった意味の名詞ですが、スラングで truth bomb(真実の爆弾)と言うと「衝撃の真実」「驚くべき真実」といった意味を表せます。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。
「悪意を感じる。」は、上記のように表せます。 feel : 感じる、思う、触れる(動詞) malicious : 悪意のある、意地が悪い(形容詞) ・-ous は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)ambitious(野心に満ちた) 例文 I don't know well, but I felt it was malicious. よくわからないけど、悪意を感じたよ。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 (I'm not sure とするともっと柔らかいニュアンスになります)
「購買部」は、上記のように表せます。 purchase : 購入、購買、取得(名詞) department : 部門、部署、売り場(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 He used to work in the purchase department, so I guess he knows a lot of vendors. 彼は以前、購買部にいたからたくさん業者を知ってると思う。 ※used to 〜 で「(継続的に)〜していた」という意味を表せます。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります)
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