プロフィール
「天然」は英語では airhead や goofball などで表現することができます。 ※ちなみに「真面目」はスラングで square と言ったりします。あまり良い意味では使われません。 My son is really an airhead. (まったく息子は天然だわ。) He's basically a goofball, so he makes a lot of mistakes, but he's kind, so he's liked by his co-workers. (彼は基本的に天然なのでミスは多いが、優しい奴なので同僚達に好かれている。) ご参考にしていただければ幸いです。
「天気図」は英語では weather map や weather chart などで表現することができます。 I am very interested in weather maps. (私は天気図にとても興味があります。) Before that, just to be sure, you had better check the weather chart. (その前に、念のため、天気図を確認しておいた方がいい。) ※あまり聞き慣れないかもしれませんが、just to be sure は「念のため」という意味で、だいたい just in case と同じように使えます。 ご参考にしていただけると幸いです。
「天気は下り坂」は英語では weather will go downhill や weather will change for the worse などで表現することができます。 The weather will go downhill, so you should take an umbrella with you. (天気は下り坂だから傘を持って行った方がいいよ。) The weather will change for the worse, so I think I'll call it off today. (天気は下り坂だから今日は中止しようかな。) ※ call off は、複数の意味を持ちますが、よく「中止する」「取りやめる」という意味で使われます。 ご参考にしていただけると幸いです。
「天気が持つ」は英語では weather holds と表現することができます。 I thought it would be tough if it started to rain, but the weather held all day today. It was really good. (雨が降り出したら、大変だなって思ったけど、今日一日、天気が持ったね。本当に良かったよ。) ※ weather は「天気」という意味ですが、動詞として「乗り越える」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただけると幸いです。
「鉄板」は英語では safe bet や sure thing などで表現することができると思います。 He's a safe bet. I'm pretty sure it's him. (彼は鉄板でしょう。ほとんど彼で間違いないと思いますよ。) In my perspective, 〇〇 company is a sure thing. I don't know the details. (私の見方だと、〇〇社が鉄板ですね。詳しくはわからないけど。) ※ in my perspective は、「私の見方だと」や「私の簡単だと」のように、文の導入に使うと便利なフレーズだと思います。 ご参考にしていただけると幸いです。
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