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「素材を厳選する」は、上記のように表せます。 select carefully : 丁寧に選ぶ、厳選する ・select は「選ぶ」という意味の動詞ですが、似た表現の choose と比べると、固いニュアンスになります。 ingredient : 素材、材料(名詞) ・「(料理の)材料」という意味でよく使われます。 例文 I think it’s gonna take some time because we have to select carefully ingredients. 素材を厳選する必要があるから、たぶん時間が掛かるよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような」不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
「人間ドックを受ける」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、得る、受ける、到着する(動詞) ・「〜になる」「〜に変わる」という意味でも使われます。 comprehensive : 総合的な、包括的な(形容詞) checkup : 検査、健康診断(名詞) ちなみに は「人間ドック」の「ドック」の語源は dock(船の修理点検設備)になります。 例文 I have to get a comprehensive checkup, so I can't go tomorrow. 明日は人間ドックを受けなきゃいけないから、行けないよ。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強くなります)
「歯を矯正する」は、上記のように表せます。 orthodontics : 歯列矯正、歯列矯正学(名詞) ・orthodontic とすると「歯列矯正の」という意味の形容詞になります。 例文 It bothers me, so I’m gonna have orthodontics. 気になるので、歯を矯正することにした。 ※bother は、ネガティブなニュアンスの「気になる」を表す動詞になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」といった意味でも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「道草を食う」は、上記のように表せます。 take a detour : 回り道をする、寄り道をする、道草を食う(慣用表現) ・物理的な意味に限らず、比喩的な意味でも使われる表現です。 例文 Basically, I go back to the office soon, but sometimes I take a detour. 基本的にはすぐ会社に戻るけど、たまに道草を食うよ。 ※soon は「すぐに」という意味の副詞ですが、幅のある表現で「近いうちに」というニュアンスでも使われます。 ※sometimes は「たまに」「時々」といった意味の副詞ですが、s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。
「SNSを更新する」は、上記のように表せます。 update : 更新する、アップデートする(動詞) social media : SNS、ソーシャルメディア ・「SNS」は、Social Networking Service の略にですが、一般的には social media と表現されます。 例文 Basically, I need to update my social media every day. 基本的に、毎日SNSを更しなきゃいけないの。 ※need to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、主観的なニュアンスがあります。 (have to 〜 とすると客観的なニュアンスが強くなります)
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