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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「楽器を始めよう」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) start : 始める、開始する(動詞) ・似た表現の begin と比べると、少しカジュアルなニュアンスになります。 play : 遊ぶ、プレーする、演じる、演奏する(動詞) musical instrument : 楽器 ・instrument(器具、機器)単体で「楽器」という意味も表せます。 例文 I wanna increase my things, so I'm gonna start playing a musical instrument. 趣味を増やしたいから、楽器を始めよう。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※thing は「もの」「こと」「物事」といった意味の名詞ですが「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「小旅行に行こう」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 go on a trip : 旅に行く、旅行に行く ・「旅行やイベントなどに行く」という場合は go on 〜 となります。 (行く場所を明確にしている場合は go to 〜 となります) ・trip は「旅」「旅行」という意味の名詞ですが「短めの旅」というニュアンスのある表現です。 short : 短い、短期の、素っ気ない(形容詞) 例文 Sorry, but we can't go away. We should go on a short trip. 悪いけど、遠出は無理だよ。小旅行に行こう。 ※ go away は「出る」「出発する」「去る」といった意味の表現ですが「遠くに行く」「遠出する」といった意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「トランプしよう」は、上記のように表せます。 let's 〜 : 〜しよう、〜しましょう ・let us を略した表現になります。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) play : 遊ぶ、プレーする、演じる、演奏する(動詞) card : カード、クレジットカード、札、トランプ(名詞) ・英語の trump は「(トランプの)切り札」という意味の表現です。 例文 Let's play cards. There's a lot of drink. トランプしよう。お酒もたくさんあるよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。 ※drink は「飲み物」「飲む」といった意味の表現ですが「お酒」「お酒を飲む」といった意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「アポイントを取りたい」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to を略したスラング表現です) appointment : アポイント、約束、予約(名詞) ・「会う場所や時間が決まっている約束」のことを表します。 例文 Anyway, I wanna get an appointment. I guess I have an opportunity. とにかく、アポイントを取りたい。チャンスはあると思う。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります) ※opportunity は「チャンス」「機会」といった意味の名詞ですが「自ら動いて掴みにいくチャンス」というニュアンスのある表現です。 (chance の場合は「偶然巡ってくるチャンス」というニュアンスです)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「パンを焼こう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 bake : 焼く(動詞) ・「(パンや焼菓子などを)オーブンで焼く」という意味の「焼く」を表します。 (窯で陶器を「焼く」という際にも使われます) bread : パン、(スラング的に)お金(名詞) 例文 We should bake bread. I think we can make something tasty. パンを焼こう。たぶん、美味しいのができるよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※tasty は「美味しい」「魅力的な」といった意味を表す形容詞になります。 (似た表現の delicious の場合は「すごく美味しい」というニュアンスになります)

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