プロフィール
「生ものは苦手です」は、上記のように表せます。 bad : 悪い、苦手な、下手な、不味い(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。 raw : 生の、生々しい(形容詞) ・物理的な意味でも、比喩的な意味でも使われます。 food : 食べ物、食品、料理(名詞) ・基本手に、不可算名詞ですが「〜食品」「〜料理」というような種類分けされたものを表す際に foods と複数形で表されることもあります。 例文 Just between you and me, I'm Japanese but I’m bad at raw food. ここだけの話、日本人だけど生ものは苦手です。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。
「充電器を探している」は、上記のように表せます。 search for 〜 : 〜を探す、〜を追求する ・「発見することが難しいものを探す」というニュアンスがあります。 charger : 充電器、突撃者(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、「〜器」「〜機」のように物に対しても使われます。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 I'm searching for my charger. I think it's in this house. 充電器を探している。たぶんこの家にあるんだ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「服を買い替えよう」は、上記のように表せます。 let's 〜 : 〜しよう、〜しましょう ・let us 〜 の略になります。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) replace : 置き換える、買い替える(動詞) clothes : 服、洋服(名詞) ・cloth と単数形にすると「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は常に複数形で表します。 例文 It's gotten hot lately. Let's replace some clothes. 最近、暑くなってきたね。服を買い替えよう。 ※have gotten 〜(現在完了)で「〜になった」「〜になってきた」という意味を表せます。 (get は「手に入れる」「着く」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます) ※hot は「熱い」「暑い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「イケてる」「セクシーな」といった意味も表します。
「目薬ちょうだい」は、上記のように表せます。 give me 〜 : 〜をください、〜をちょうだい ・give は「贈る」「与える」といった意味の動詞ですが、「売る」という意味でも使われます。 eye drop :目薬 ・ちなみに、スラングで eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 例文 I don't know why, but my eyes hurt. Give me some eye drops. なぜかわかんないけど目が痛い。目薬ちょうだい。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というニュアンスにもなります。
「仕事辞めたい」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) quit : やめる、辞める(動詞) ・こちらは「完全にやめる」「やめて、もう再開しない」というニュアンスの「やめる」を表す動詞になります。 例文 Just between you and me, I would like to quit my job. ここだけの話、仕事辞めたいんです。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。
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