プロフィール
「謎解きイベントに参加しよう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 participate in 〜 : 〜に参加する、〜に出場する ・「積極的に参加する」というニュアンスのある表現です。 mystery solving : 謎解き 例文 We should participate in a mystery solving event. I think it’s interesting. 謎解きイベントに参加しよう。たぶん面白いよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 (「笑える」という意味の「面白い」は funny で表せます)
「合唱の練習をしよう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 practice : 練習する、実行する(動詞) chorus : 合唱、合唱団(名詞) 例文 The competition day is approaching, so we should practice the chorus. コンクールの日が近づいてるから、合唱の練習をしよう。 ※「コンクール」はフランス語由来の表現で、英語では、competition や contest と表現されます。 ※approach は「近づく」「接近する」といった意味の動詞ですが、「取り組む」「話を待ちかける」といった意味でも使われます。
「手土産を渡したい。」は、上記のように表せます。 would like to ~:「~したい」という意味の表現で「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) gift : 贈り物、手土産、プレゼント、才能(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 I just would like to give you a gift, so do you have a minute? 手土産を渡したいだけなので、少しお時間ありますか? ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「ここだけの話」は、上記のように表せます。 直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。 例文 Just between you and me, it sounds like that rumor is true. ここだけの話、その噂は本当らしいよ。 ※it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 ※rumor は「噂」という意味の名詞ですが「信憑性の低い噂」というニュアンスがある表現で「デマ」という意味で使われることもあります。
「長打」は、上記のように表せます。 extra-base hit : 長打、二塁打や三塁打 ・「単打」の場合は one-base hit と表現できます。 例文 He got an extra-base hit! It’s a fire game! 長打を打った!素晴らしい試合だね! ※game は「ゲーム」「試合」といった意味を表す名詞ですが、「チームスポーツの試合」に対して使われる傾向があります。 (個人スポーツの試合」には match がよく使われます) ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。
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