プロフィール
「露店」は、上記のように表せます。 street : 道、通り、路上(名詞) ・「街の中にある道」のことを表します。 stall : 小屋、売店、屋台(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 There are lots of street stalls so I'm gonna eat something there. 露店がたくさん出てるから、そこで何か食べるよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが lots of とするとカジュアルなニュアンスが強めになります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「裁ちバサミ」は、上記のように表せます。 sewing : 裁縫、縫い物(名詞) scissors : ハサミ(名詞) ・ハサミは刃が二つあるので、一挺でも複数形で表します。 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 These sewing scissors are a precious thing that I got from my grandmother. この裁ちバサミは祖母にもらった大切なものなの。 ※precious は「大事な」「大切な」といった意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 ※thing は「もの」「こと」「物事」といった意味の名詞ですが「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。
「意見を却下する」は、上記のように表せます。 reject : 拒否する、却下する(動詞) ・refuse とすると、より柔らかいニュアンスになります。 opinion : 意見、見解、世論(名詞) 例文 I often reject opinions of my staff. They are not interesting. 部下の意見を却下することはよくあるよ。面白くないからね。 ※often は「よく」「しばしば」といった意味の副詞ですが、似た表現の frequently と比べて、少し頻度が少なめなニュアンスになります。 ※staff は「スタッフ」「部下」といった意味の名詞ですが、何人かをまとめて表す集合名詞なので不可算名詞になります。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。
「節約を心掛ける」は、上記のように表せます。 try : 試す、心掛ける、試みる、努力する(動詞) save money : 貯金する、節約する ・money(お金)は、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味で使われることもあります。 例文 My savings have gotten decreased, so I have to try to save money. 貯金が減ってきたから、節約を心掛けなきゃ。 ※have gotten decreased(現在完了)で「過去に減り始めて、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
「知識を深める」は、上記のように表せます。 deepen : 深める、強める(動詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 knowledge : 知識、学識、情報(名詞) 例文 I'm gonna study abroad to deepen my knowledge. 知識を深めるために、留学するんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方します。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※study abroad で「留学する」という意味を表現できます。 (study は「勉強する」「学ぶ」といった行為を表す動詞です)
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