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「体裁を気にする」は、上記のように表せます。 worry : 心配する、気にする(動詞) ・「ただ心配する」というような非建設的なニュアンスのある表現です。 appearance : 外見、外観、体裁、世間体(名詞) 例文 Don't worry about appearances. You should do what you wanna do. 体裁を気にするなよ。君がやりたいことをやるべきだ。 ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
「夜更かしする」は、上記のように表せます。 stay up : 起きている、夜更かしする(慣用表現) ・stay up all night と言うと「徹夜する」という意味を表せます。 例文 I often stay up, but when I’m sleepy I take a nap. よく夜更かしするけど、眠い時は昼寝するんだ。 ※often は「よく」「しばしば」といった意味の副詞ですが、似た表現の frequently と比べて、少し頻度が低めなニュアンスになります。 ※take a nap は「昼寝する」「仮眠する」といった意味の慣用表現になります。 (nap は「昼寝」という意味の名詞ですが動詞として「昼寝する」という意味も表せます)
「お金を浪費する」は、上記のように表せます。 waste : 無駄にする、浪費する(動詞) ・お金や物などに限らず、時間に対しても使われます。 money : お金、貨幣(名詞) ・スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味で使われることもあります。 例文 It's not good to waste money. You should use it meaningfully. お金を浪費するのは良くないよ。有意義に使うべきだ。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現です。 ※meaningfully は「意味深く」「有意義に」といった意味の副詞になります。
「レンジで温め直す」は、上記のように表せます。 reheat : 再加熱する、温め直す(動詞) microwave : 電子レンジ、マイクロ波(名詞) ・microwave oven(電子レンジ)の略になります。 例文 I'm gonna reheat it in the microwave, so you should wait a moment. レンジで温め直すから、ちょっと待ってて。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「提案を却下される」は、上記のように表せます。 get rejected : 拒否される、却下される proposal : 提案、提言、結婚の申し込み(名詞) ・「積極的な提案」というニュアンスがあります。 例文 We often get our proposals rejected, but you don't have to sweat it. よく提案を却下されるけど、心配しなくていいよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
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