プロフィール
「何々する度に」は英語では every time I do something や whenever I do something などで表現することができます。 I can't even speak simple things, so every time I speak English, I feel my incompetence. (簡単なことさえ話せないので、英語を話す度に、自分の不甲斐なさを感じてしまいます。) ※ incompetence(不甲斐なさ、無能さ、など) ※whenever は whenever is okay (いつでも大丈夫)のような「いつでも」という意味も表せますが、every time のように「する度に」という意味でも使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「とても勉強になった」は英語では I learned a lot. や It was so educational. などで表現することができます。 I learned a lot from you teaching me English. Thank you. (先生に英語を教えてもらって、とても勉強になりました。ありがとうございます。) ※ちなみに learn ともに study も「勉強する」「学ぶ」という意味を持ちますが、これらの意味の違いとしては、learn は「学んで何かを習得する」ことを表し study は「学んでいる過程である」ことを表します。 ご参考にしていただければ幸いです。
「あとは~するだけ」は英語では just have to do something("しなきゃならないのは〜だけ"というニュアンス) や all someone have to do is something(" 〜がしなきゃならないことの全て"というニュアンス)などで表現することができると思います。 Our trip is ready! All we just have to sleep and wait! (私たちの旅行は準備完了です!あとは寝て待つだけです!) ※〜 is ready で「〜 の準備完了」や「〜の準備はできてる」を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「今度こそは」は英語では this time for sure や next time for sure などを使って表現することができると思います。 I was frustrated when I was a student, but this time for sure I will definitely do my best! (学生の頃は挫折したが、今度こそは絶対に頑張るぞ!) ※be frustrated は「イライラする」というイメージが強いかと思いますが、「挫折する」という意味も表せます。 ※ただ for sure を付けなくても、言い方や文脈次第では、「今度こそは」というニュアンスは表現できると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
広い視点で見る場合、「国語」は英語で national language や language などと表現することができると思います。 ただ、日本人の視点で、「国語」を英語で表現するなら Japanese と表現することもできると思います。 When I was a student, I was good at national language. (私は学生のころ、国語が得意でした。) ※ちなみに colorful language と言うと「下品な言葉」という意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
日本