プロフィール
「聡明」は英語では smart や intelligent などで表現することができます。 She seemed like a smart and woman rich in ideas. (彼女は聡明で、アイデア豊富な女性という感じでした。) ※ rich in ideas(アイデア豊富な) smart は「聡明」というかっちりした表現でなくても、子供に対する褒め言葉(お利口、のような)にも使えます。 ※ちなみに、clever という表現も「頭がいい」という意味を持ちますが、こちらは「ズル賢い」というニュアンスもあるので、「聡明」という表現とは違います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「送電線」は英語では power line や electrical line などで表現することができます。 A kite is caught in a power line. That is dangerous. (凧が送電線にひっかかってる。あれは危ないな。) ※ kite(凧、トンビ、空手形、など) ※ be caught in(引っかかる、巻き込まれる、など) ※ power は「力」という意味ですが、単純な力だけでなく、権力や能力など幅広く「力」を表します。(「電力」という意味もあります。) ご参考にしていただければ幸いです。
「霜で地面が真っ白だった 」は英語では The ground was completely white with frost. と表現することができます。 When I got up in the morning and opened the front door, the ground was completely white with frost. (朝起きて玄関のドアを開けたら、霜で地面が真っ白だった。) ※そこまで細かく意識する必要はないと思いますが、get up は"ベッドや布団から出る"という意味の「起きる」で、 wake up は"目が覚める"という意味の「起きる」になります。 ※ちなみによく「頭が真っ白になる」と言いますが、この「真っ白」は blank で表現されたりします。 ご参考にしていただければ幸いです。
「騒ぎが収まる」は英語では disturbance subsides や dust settles などで表現することができます。 It looks like the culprit hasn't been caught yet. You had better not go out until the disturbance subsides. (まだ犯人捕まってないらしい。騒ぎがおさまるまで外に出ない方がいい。) ※ culprit(犯人、張本人、など) ※ subsides は「収まる」「弱まる」の意味の他にも「座る」という意味もあります。 ※ dust settles(埃が溜まる)は英語のイディオムで、「騒ぎが収まる」「騒ぎが落ち着く」「ほとぼりが冷める」といような意味で使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「騒ぎが落ち着く」は英語では disturbance calms down や dust settles などで表現することができます。 There was a snatch in the morning so everyone was noisy, but it seems that the disturbance has calmed down. (午前中にひったくりがありみんな騒いでいたが、騒ぎが落ち着いたようだ。) ※ snatch(ひったくり、ひったくる、など) ※ it seems that 〜 (〜のようだ、〜みたいだ、など) ※ disturbance は「騒ぎ」「騒動」という意味の他にも、「妨害」という意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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