プロフィール
「次の次の駅です!」は、上記のように表せます。 station : 駅、停留所、事業所(名詞) after next : 次の後、次の次 ・「next(次の)の後」という意味の表現で、連続するものを表す際に使われます。 例)the month after next(再来月) 例文 You get on that train and it's the station after next! あの電車に乗って、次の次の駅ですよ! ※get on は「(乗り物に)乗る」という意味の表現ですが、「(人と)うまくやる」という意味でも使われます。 例) I get on well with him. 彼とはうまくやってます。
「もしかして」は、上記のように表せます。 wonder if 〜 : もしかして〜かなと思う ・疑問や好奇心などを表す際に使われます。 ・if は「〜かどうか」を表す接続詞になります。 例文 Just between you and me, I often catch his eye. I wonder if he likes me. ここだけの話、彼とよく目が合うの。もしかして私のこと好きなのかしら。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われる言い回しです。 ※catch one’s eye は、直訳すると「目を捕まえる」というような意味になりますが、「目が合う」「目を引く」といった意味で使われます。
「またあそぼうね」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず (助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といった二ュアンスでも使えます。 play : 遊ぶ、(スポーツを)プレーする、(楽器を)演奏する(動詞) ・「(子供がするような遊び方で)遊ぶ」というニュアンスがあります。「(大人や若者がするような遊び方で)遊ぶ」という場合はよく hang out が使われます。 again : また、再び(副詞) 例文 I had a lot of fun today, thank you. We should play again. 今日はすごく楽しかった、ありがとう。またあそぼうね。 ※a lot of 〜 は「たくさんの〜」「多くの〜」といった意味の表現ですが、lots of 〜 とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。
「木漏れ日」は、上記のように表せます。 dappled : まだらの、斑模様の(形容詞) ・光や影の模様を表す際によく使われます。 sunlight : 日光、日差し、太陽光(名詞) ・直訳すると「まだらの日差し」というような意味になりますが「木漏れ日」は、木々の葉や枝の隙間を通って差し込む日光が、地面や周囲に斑模様を作ることから、このように表現されます。 例文 We enjoyed our picnic in dappled sunlight. 木漏れ日の中、ピクニックを楽しみました。 ※picnic(ピクニック)は、比喩的に「簡単なこと」「楽なこと」というような意味で使われることもあります。 例) This problem is a picnic. この問題は簡単だわ。
「ご健康をお祈りいたします。」は、上記のように表せます。 wish : 願う、祈る、望む(動詞) ・現実とは異なることを願う際に用いられる丁寧な表現になります。過去の後悔や実現が難しい願望を述べるときにも使われます。 (単純に相手への敬意や好意を込めた願いを表す際にも使われます) good health : 良い健康状態、良い体調 例文 I think you can do it. I wish you good health. たぶんあなたはできますよ。ご健康をお祈りいたします。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨降るね。
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