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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「お会計はご一緒でよろしいですか? 」は、上記のように表せます。 would like you to 〜:あなたに~してほしい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want you to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) pay : 払う、支払う(動詞) ・お金に限らず「(敬意を)払う」「(注意を)払う」といった意味でも使われます。 together : 一緒に、まとめて(副詞) 例文 How did you enjoy your meal? Would you like to pay together? お食事はいかがでしたでしょうか。お会計はご一緒にされますか? ※meal は「食事」という意味の名詞ですが、特に「1回分の食事」という意味で使われます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「特にありません。」は、上記のように表せます。 nothing : 何もない(代名詞) in particular : 特に、特別に、具体的に ・何かを強調したい時に使われる表現です。 例) I’m interested in you in particular. 特にあなたに興味がある。 例文 Nothing in particular. We should move on to the next topic. 特にありません。次の議題に行きましょう。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※move on は「次に行く」「次に進む」といった意味の慣用表現です。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ご参加いただきありがとうございます。」は、上記のように表せます。 we : 私達、我々(代名詞) ・ビジネスではよく「弊社」「当店」といった意味でも使われます。 例) We are a food manufacturer. 弊社は食品メーカーです。 appreciate : 感謝する、ありがたく思う(動詞) ・固いニュアンスの表現でビジネスなどでよく使われます。 join : 参加する、加わる(動詞) 例文 We appreciate your joining us today. I'm gonna be your guide. 本日は、ご参加いただきありがとうございます。私がご案内します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※be your guide は直訳で「あなたのガイドになる」という意味の表現ですが「案内します」という意味で使えます。

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Ken

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「ポイ捨て禁止。」は、上記のように表せます。 we can't 〜 : 私達は〜できない、我々は〜できない、〜は禁止 ・「何かのルールによって禁止されている」というニュアンスになります。 例) We can’t smoke inside the building. 建物内は禁煙です。 litter : 散らかす、ポイ捨てする(動詞) 例文 Give me a break! We can’t litter! いい加減にして!ポイ捨て禁止! ※Give me a break. は、直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をちょうだい」といった意味になりますが「いい加減にして」「勘弁して」といった意味で使われる慣用表現になります。

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Ken

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「あなたのこと、いつも思っている。」は、上記のように表せます。 always : いつも、常に、ずっと(副詞) ・100%に近い頻度を表します。 on one's mind : 心の中に ・直訳すると「あなたはいつも私の心の中にいる」というような意味になりますが、「あなたをいつも思ってる」「あなたのことをずっと考えてる」といった意味で使えます。 例文 You don't have to sweat it. You’re always on my mind. 心配しなくていい。あなたのこと、いつも思っている。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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