プロフィール
「みなさん、お元気で!」は、上記のように表せます。 take care : 気をつける、世話をする ・挨拶として「気をつけて」「お元気で」といった意味でも使われます。 everybody : みんな、全員(名詞) ・似た表現の everyone と比べて、カジュアルなニュアンスが強めです。 ・単数名詞扱いになります。 例文 Thank you, I'm gonna do my best! Take care, everybody! ありがとう、頑張ります!みなさん、お元気で! ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※do one's best で「全力を尽くす」「頑張る」といった意味を表せます。
「残夏」は、上記のように表せます。 late : 遅い、近くの、最近の、終わり頃の(形容詞) ・季節や時期の終わり頃を表す際にも使われます。 summer : 夏(名詞) 例文 Every year, when late summer comes around, I remember the local fireworks festival. 毎年、残夏になると、地元の花火大会を思い出すんだ。 ※local は「地方の」「地元の」といった意味の形容詞ですが、名詞として「地元の人」「地元民」といった意味でも使われます。 例) The locals know good spots for sightseeing. 地元の人は良い観光スポット知ってるよ。
「大変だったね。」は、上記のように表せます。 sound : 〜のように聞こえる、〜そう(動詞) ・感情や状態の印象を伝える際によく使われます。 tough : 固い、頑丈な、大変な、困難な(形容詞) ・スラング的に「たくましい」というようなポジティブな意味でも使われます。 例) He is a tough guy. 彼はたくましい奴だよ。 例文 That sounds tough, good job. We should have dinner. それは大変だったね、お疲れ様。晩御飯食べよう。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※dinner は「夕食」「晩御飯」といった意味で使われる名詞ですが、厳密には「1日の中の主要な食事(夕食であることが多い)」のことを表します。
「水分補給」は、上記のように表せます。 ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 hydrate(水分補給する)+ -tion = hydration(水分補給) 例文 You should drink water. Proper hydration is key even in winter. 水を飲んだ方がいい。冬でも適度な水分補給が大切だ。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shallと比べて柔らかいニュアンスになります)
「いつまで日本にいるの?」は、上記のように表せます。 how long : どのくらい長く ・期間や時間の長さをたずねる際に使われます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) stay : いる、とどまる、滞在する(動詞) 例文 How long are you gonna stay in Japan? I wanna go to the Osaka Expo with you. いつまで日本にいるの?一緒に大阪万博行きたいな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
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