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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「また連絡するね」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) get back : 戻る、帰る、(返事を)返す、連絡を取る ・get back to + 人 で「〜に連絡する」という意味を表せます。 例) I have to get back to him later. 後で彼に連絡しなきゃ。 例文 It sounds like they're still considering it. I'm gonna get back to you. まだ検討してるみたい。また連絡するね。 ※it sounds like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。

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Ken

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「白目をむく」は、上記のように表せます。 ・直訳すると「後ろに目を転がす」というような意味になりますが「白目をむく」「目をひんむく」といった意味で使われる表現です。 ・eye(目)を使ったスラングで eye candy(目の飴)と言うと「目の保養」という意味を表せます。 例文 You lost consciousness and rolled your eyes back. I wanna know what happened. 意識を失って白目をむいていた。何が起きたか知りたい。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)

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Ken

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「ご協力ありがとうございます」は、上記のように表せます。 thank you for 〜 : 〜してくれてありがとう、〜に感謝します ・thanks for 〜 と比べてフォーマルなニュアンスです。 ・for の後には名詞や動名詞が続きます。 help : 助け、援助、協力(名詞) 例文 Thank you for your help. For now, I’m gonna explain the situation. ご協力ありがとうございます。とりあえず、状況を説明いたしますね。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の慣用表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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「神のご加護がありますように」は、上記のように表せます。 God : 神様(名詞) ・驚きや感嘆を表す際にはよく Oh my God!(なんてことだ!)というように使われます。 bless : 守る、加護を与える、祝福する(動詞) ・blessed と形容詞にすると「恵まれた」「幸運な」といった意味になります。 例) We are blessed. 私達は恵まれているよ。 例文 I’m gonna pray too. God bless you. 私も祈ります。神のご加護がありますように。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※pray は「祈る」という意味の動詞ですが、宗教的な意味に限らず、日常的な意味の「願う」という意味でも使われます。

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Ken

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「私は元気だよ」は、上記のように表せます。 alive : 生きている、生存している(形容詞) ・スラング的に「元気である」「生き生きしている」といった意味でも使われます。 例) I feel alive. 生きてるって感じ。 kickin’ : 元気でな、ノリがいい、勢いがある(スラング表現) ・kicking(kick の現在進行形) の略になります。 例文 You don't have to sweat it, I’m alive and kickin’. 心配しなくていいって。私は元気だよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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