プロフィール
「彼の身長は180cmくらいの高さかな。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かな」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨降るね。 height : 高さ、身長(名詞) about : 〜くらい、約、おおよそ(副詞) 例文 I don’t know well, but I think his height is about 180cm. よく知らないけど、彼の身長は180cmくらいの高さかな。 ※I don’t know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。 例文) What are you talking about? I don't know. 何を言ってんの?知ったことじゃないよ。
「わかめと昆布と海苔とひじき」は、上記のように表せます。 ・基本的に、これらの食材は英語でも日本語のまま表現されますが、よりわかりやすくするために 〜 seaweed と表現されることもあります。 ※ seaweed(海藻) 例文 There are wakame seaweed, kombu seaweed, nori seaweed, and hijiki seaweed. わかめと昆布と海苔とひじきならありますよ。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。
「九死に一生」は、上記のように表せます。 narrow : 狭い、細い、ギリギリの、危機一髪の(形容詞) ・物理的な意味でも抽象的な意味でも使われます。 escape : 逃亡、脱出、逃げ道(名詞) ・make an escape とすると「逃げる」「脱出する」という意味を表せます。 例文 Oh my goodness, but I had a narrow escape. なんてことだ、でも九死に一生を得た。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味で使われる感嘆表現になります。 英語圏では god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いのでよく使われます。
「〇〇の名前で予約を取っています。」は、上記のように表せます。 book : 予約する、手配する(動詞) ・「本」という意味の名詞ですが、動詞として上記の意味を表せます。 (be booked で「予約されている」という意味になります) under : 〜の下に、〜のもとで(前置詞) ・物理的な意味でも、比喩的な意味でも使われます。 例文 Excuse me, I’m booked under the name of 〇〇. すみません、〇〇の名前で予約を取っています。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「よいしょする」は、上記のように表せます。 butter up : おだてる、ゴマをする、よいしょする(スラング表現) ・直訳すると「バターを塗る」という意味になります。 例文 You don't have to sweat it. He's good at buttering up. 気にしなくていいよ。彼はよいしょが上手い。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
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