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「さっぱりわからない。」は、上記のように表せます。 I don't know : 知らない、わからない ・少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というニュアンスにもなります。 ・I'm not sure とすると、もっと柔らかいニュアンスの「わからない」が表せます。 否定文 + at all : 全く〜ない、全然〜ない、さっぱり〜ない 例文 I don’t know at all. I'm not an expert. さっぱりわからない。私は専門家じゃないんだ。 ※expert は「専門家」「達人」「熟練者」といった意味の名詞になります。
「もうすぐ夕飯だよ。」は、上記のように表せます。 dinner : 夕飯、夕食(名詞) ・厳密には「1日の中の主要な食事(夕食であることが多い)」という意味を表す名詞になります。 almost here : もうすぐやってくる、もうすぐ着く 例文 Are you starving? Dinner is almost here, please be patient. お腹減ったの?もうすぐ夕飯だよ、我慢しなさい。 ※starving は「お腹が減った」「空腹な」といった意味の形容詞ですが、似た表現の hungry と比べて、空腹の度合いが高めなニュアンスになります。 ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので「〜しなさい」に近いニュアンスです。
「それはひどい。」は、上記のように表せます。 awful : ひどい、嫌な、恐ろしい(形容詞) ・terrible と比べると、ひどさの度合いが少し柔らかめになります。 ・-ful は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)beautiful(美しい、美しさに満ちた) 例文 That's awful. You should quit it definitely. それはひどい。絶対にやめた方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※quit は「やめる」という意味の動詞ですが「完全にやめる」「やめて、もう再開しない」といったニュアンスのある表現です。
「毎日が新鮮だ。」は、上記のように表せます。 fresh : 新鮮な、出来立ての、新しい(形容詞) ・鮮度的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 Every day is fresh. I believe it's a so interesting industry. 毎日が新鮮だ。すごく面白い業界だと思うよ。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 (「笑える」という意味の「面白い」は funny で表せます) ※industry は「業界」「産業」「工業」といった意味を表す名詞になります。
「早く暖房つけて。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 turn on 〜 : 〜をつける、〜を作動させる ・turn off 〜 で「〜を消す」という意味を表せます。 heater : 暖房器、加熱器、ヒーター(名詞) immediately : すぐに、早く、即座に(副詞) ・急ぎのニュアンスが高めな表現です。 例文 It's cold in this room. You should turn on the heater immediately. この部屋、寒いね。早く暖房つけて。 ※clod は「寒い」「冷たい」といった意味を表す形容詞ですが、温度的な意味に限らず、感情的な意味でも使われます。
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