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「一人暮らしを始めた。」は、上記のように表せます。 begin : 始める、開始する(動詞) ・似た表現の start と比べて、少し固いニュアンスになります。 (start の場合は名詞として「始まり」「開始」などの意味も表せます) ・不規則動詞で、過去形は began、過去分詞形は begun になります。 live alone : 一人で生活する、一人暮らしする 例文 After graduating from my university, I began living alone. 大学を卒業して、一人暮らしを始めた。 ※university は「大学」という意味の名詞ですが「総合大学」のような「規模の大きな大学」というニュアンスのある表現です。
「旅行プランを考えよう」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 travel plan : 旅行プラン、旅行計画 ・travel は「旅」「旅行」といった意味の名詞ですが、似た表現の trip と比べて「長めの旅行」というニュアンスになります。 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Summer break is almost here. We should think about travel plans. もうすぐ夏休みだよ。とりあえず、旅行プランを考えよう。 ※break は「休み」「休憩」といった意味の名詞ですが、break beats と言うと「間奏」という意味を表せます。 ※almost here で「もうすぐ来る」「もうすぐ着く」といった意味を表せます。
「あとで手伝うよ」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらのことも表せます。 will の場合は、基本的に、その場で決めた未来の行動を表す助動詞です。 help : 助ける、手伝う、救う(動詞) later : 後で、後に(副詞) 例文 Sorry, I'm swamped right now. I'm gonna help you later. ごめん、今忙しい。あとで手伝うよ。 ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、同様の意味を表す形容詞 busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。 ※right now は「たった今」「今すぐ」といった意味の表現になります。
「ピザを頼もう」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 order : 注文する、命令する、統制する(動詞) pizza : ピザ(名詞) 例文 I'm starving. We should order a pizza. Do you have money? お腹減ったな。ピザを頼もう。お金ある? ※starving は「お腹減った」「空腹な」といった意味の形容詞ですが、同様の意味を表す hungry と比べて、空腹の度合いが高めなニュアンスになります。 ※money は「お金」「貨幣」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味で使われることもあります。
「時間を有効に使いたい。」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) use one's time effectively : 時間を有効に使う ・effectively は「有効に」「効率的に」といった意味を表す副詞です。 例文 The deadline is Friday. I would like to use my time effectively. 締め切りは金曜日です。時間を有効に使いたい。 ※deadline は「死線」という意味の名詞ですが、比喩的に「締め切り」「期限」「納期」といった意味でも使われます。
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