プロフィール
「まとまりのある」は英語では cohesive や have unity などで表現することができると思います。 The team members get along well and have a system in place to cooperate with each other, so I think it's a cohesive team. (チームメンバーは仲が良く、協力し合える体制が整っているので、まとまりのあるチームだと思う。) ※ちなみに cohesive は「粘着性の」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「まだ使えるよ」は英語では You can still use. や It’s still serviceable. などで表現することができると思います。 It’s better not throw it away yet. You can still use that pencil. (まだ捨てない方がいいよ。その鉛筆、まだ使えるよ。) ※ throw away(捨てる、失う、など) ※ちなみに still は「まだ」「未だに」という意味のイメージが強いかと思いますが、「動かない」「じっとして」という意味でも使うことができます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「まだ行かなくていいの? 」は英語では Don’t you have to go yet? や Can you stay home still? などで表現することができると思います。 Don’t you have to go yet? You are going to miss my usual train, right? (まだ行かなくていいの?いつもの電車を乗り逃しちゃうよ?) ※ちなみに yet と still は似た表現で少しややこしいですが、yet の場合は「まだ起こってない」ことに対して使い、still は「まだ続いてる」ことに対して使います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「まだ解明されていない」は英語では it's still unclarified や it's still unexplained などで表現することができると思います。 I heard it for the first time the other day, but it's still unclarified why anesthesia works. (こないだ初めて聞いたんだけど、麻酔はなぜ効くのか、まだ解明されてないんだってよ。) ※ anesthesia(麻酔、無感覚、など) ※ explain は「説明する」というイメージが強い表現かと思いますが、「解明する」という意味も表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「またにしよう」は英語では Let's do it again. や We should do it again. などで表現することができると思います。 Thank you for inviting me. But it's early tomorrow, so let's go there again. (誘ってくれてありがとう。でも明日早いからまたにしよう。) ※ should は「〜した方がいい」や「〜すべき」などの意味のイメージが強い言葉かと思いますが、「〜しよう」というニュアンスでもよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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