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「もう帰るの?」は英語では Are you going home already? や Are you leaving already? などで表現することができます What? Are you going home already? It's only 5 o'clock. You always work overtime, but it's rare today. (えっ、もう帰るの?まだ5時だけど。いつも君残業するのに、今日は珍しいじゃん。) ※ちなみに go home は「帰る」という意味ですが、家族など、これから帰る場所にいる人に対して「帰る」と伝える場合には使いません。come home と言います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「もう何も言わない」は英語では I won't say anything more. や I won't say another word more. などで表現することができると思います。 I got it. I won't say anything more about your homework. Do as you like. (わかった。宿題に関しては、もう何も言わないよ。自分の好きなようにして。) ※I got it は「わかった」という意味のカジュアルな表現になります。 ※ちなみに、「言う」には tell という表現もありますが、こちらは「伝える」というニュアンスが強い表現になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「もう一枚着た方がいいよ」は英語では You should put on another layer. や You should put on one more layer. などで表現することができると思います。 It's cold, so you should put on another layer. It seems like it will get colder in the afternoon. (寒いから、もう一枚着た方がいいよ。午後からもっと寒くなるみたいだし。) ※「着る」は wear とも表現できますが、wear の場合、「着る」という行動ではなく、「着ている」状態を表現する言葉になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「もう一度電話をかけてみた」は英語では I tried calling again や I tried phoning again. などで表現することができると思います。 I had an emergency, so I tried calling again, but no one picked up. (緊急の用事があったので、もう一度電話をかけてみたけど誰も出なかった。) ※ちなみに phone は「電話」という意味の他に、動詞として「電話をかける」という意味があります。call の場合、「電話をかける」という意味以外にも、「呼ぶ」などの意味もあるので、「電話をかける」ということを明確に表現したい場合は phone が使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「もうちょっと近ければ申し分ない」は英語では It would be perfect if it was a little closer. や It would be perfect if it was a little nearer. などで表現することができると思います。 I think it's a great room. It would be perfect if it was a little closer. This place is a little far from my parents' house. (素晴らしい部屋だと思う。もうちょっと近ければ申し分ないんだけどね。ここは実家から少し距離がある。) ※ちなみに near という表現自体がすでに比較級だとも言われますが、それに er をつけた nearer という表現もあります。(使われる頻度は多くないとは思いますが。) ご参考にしていただければ幸いです。
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