プロフィール
「切れがある」は英語では sharp や be very smoothly などで表現することができると思います。 In his case, his body is relatively small, but his technique is sharp. (彼の場合、体は比較的小さいが、技に切れがある。) ※relatively(比較的、どちらかというと、など) ※「技」は(スポーツによっては)よく move と表現されることもあります。 ※ちなみに sharp は「頭がきれる」という意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「切りをつける」は英語では put an end や put a stop などを使って表現することができると思います。 It's a work get nowhere, so let's put an end about it and go home today. (らちが明かない作業なので、きりをつけて今日は帰ろう。) ※ get nowhere(らちが明かない、どうにもならない、など) ※ちなみに、よく「切りのいいところ」と言ったりしますが、これは英語で good stopping point と表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「切りにくい」は英語では hard to cut や difficult to cut などで表現することができます。 It's already old, so this knife is hard to cut. I want to buy a new knife. (もう古いので、この包丁、切りにくい。新しい包丁を買いたいな。) ※通常、hard は「肉体的」または「精神的」な部分に焦点を当てた「難しさ」や「辛さ」を表現して、difficult は「技能的」や「知識的」な部分に焦点を当てた「難しさ」や「辛さ」を表現するというニュアンスの違いがあります。("道具が使いづらい"という場合は、どちらを使っても大きな不自然さは感じません。) ご参考にしていただければ幸いです。
「赤ちゃんポスト」は英語では baby hatch と表現することができます。 Seeing the news of this kind of incident makes me think about the need for a baby hatch. (こういう事件のニューを見ると、赤ちゃんポストの必要性も考えさせられるよね。) ※ 〜 makes me 〜で「〜 に 〜させられる」を表現できます。 ※ちなみに hatch は動詞としては「卵からかえる」という意味があるのですが、「企てる」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「責任者はどなたですか? 」は英語では Who is the person in charge? や Who is the representative? などで表現することができます。 Excuse me, by the way, who is the person in charge of your department? (すみません、ちなみに、貴部署の責任者はどなたですか?) ※ by the way(ちなみに、ところで、など) ※ person in charge も representative も「担当者」という意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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