プロフィール
「専属シェフ」は英語では exclusive chef や dedicated chef などで表現することができます。 On our next trip, it seems that an exclusive chef will cook for us in our room. I'm looking forward to it. (今度の旅行では、専属シェフが部屋で料理を作ってくれるらしいよ。楽しみだなあ。) ※ちなみに、日本では「シェフ」以外にも、「コック」と言うこともありますが、これは和製英語になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「宣伝が効く」は英語では advertising works や propaganda is effective などで表現することができると思います。 Sales have been brisk since the TV commercial featuring a famous actress, so I think the advertising worked. (有名な女優さんを起用したテレビCM以降、売上が好調なので、宣伝が効いたと思う。) ※ CM は英語では commercial と表現されます。 ※ちなみに propaganda は「(主義や思想などの)宣伝」という意味でよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「先生がして下さることに感謝しています」は英語では I appreciate what you do for me. や I am grateful for what you do for me. などで表現することができると思います。 I appreciate what you do for me. I look forward to your continued guidance. (先生がして下さることに感謝しています。これからもご指導お願いいたします。) ※ちなみに appreciate は I'd really appreciate it if you had 〜(〜していただけれると有り難いのですが)という言い回しでよく使われるワードです。 ご参考にしていただければ幸いです。
「舌が痺れる」は英語では bite one's tongue や one’s tongue tingles などで表現することができると思います。 This spicy food spicy bites my tongue. What kind of spices do you use? (この食べ物は辛くて舌が痺れますね。香辛料は何を使ってらっしゃいますか?) ※ちなみに bite は「噛む」「かじる」という意味のイメージが強いかと思いますが、他にも「刺す」や「刺激する」という使い方もできます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「舌がひりひりした」は英語では one's tongue burned や one's tongue tingled などで表現することができると思います。 It was delicious, but the food at that restaurant was so spicy so my tongue burned. (美味しかったのだが、その店の料理はとても辛かったので、舌がひりひりした。) ※ tongue は「舌」という意味ですが、他にも「言語」という意味や、動詞として「なめる」という意味など、複数の使い方ができます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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