プロフィール
「〇〇さんでいらっしゃいますよね?」は You're 〇〇, right? や I think, you're 〇〇, right? などで表現することができると思います。 ※少し、自信がない時は、I think を付けると少し確信がない感じを出せます。(maybe だと少しそっけない感じが出るかもしれません。) Excuse me, you're Mr. Takahashi, right? This is Sato from 〇〇 company. Do you remember? (すみません、高橋さんでいらっしゃいますよね?〇〇社の佐藤です。覚えてらっしゃいますか?) ※ right? を最後に付けることで、確認や質問のニュアンスを出せるので便利です。 ご参考にしていただければ幸いです。
「●日繰り上げる・繰り下げる」は英語では move up by ● day(●日繰り上げる)や push back by ● day(●日繰り下げる)などで表現することができます。 I got my vacation early, so I think I'll be able to move up the departure date of the trip by one day. (休暇が早めに取れたので、旅行の出発日を1日繰り上げられそうだ。) ※ I think を使って「〜しそうだ」という推測のニュアンスを表現できます。 ※ ちなみに move up は、「役職が上がる」という意味でも使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「~を称し」は英語では on the pretext of 〜 や under pretense of 〜 などを使って表現することができます。 We present you this trophy on the pretext of your outstanding contributions to this industry over the years. (あなたの長年に渡るこの業界への多大な貢献を称し、このトロフィーを贈ります。) ※ちなみに pretext は「名目」や「口実」などの意味があるのですが、「言い訳」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「~はごめんだ」は英語では I don't wanna 〜 や I can't 〜 などで表現することができると思います。 ※ wanna は want to を略したスラングでよく使われます。 I don't wanna do the cheating like that. You have to finish your homework on your own. (そんなずるはごめんだ。宿題は自分の力で終わらせろよ。) ※can't は「できない」という意味ですが、「ごめんだ」のように、何かをはっきり断る際にもよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「~の時間」は英語では 〜 time と表現することができます。 He didn't show up after the appointed time, but I didn't know his phone number or email address, so I kept waiting. (約束の時間を過ぎても彼は現れなかったが、彼の電話番号もメールアドレスも知らないので、その場で待ち続けた。) ※ちなみに time を使ったスラング で me time という表現があります。意味としては「自分の好きなことをする時間」「自分だけのための時間」といったニュアンスになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
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