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「まずは〜することが先決だ 」は英語では First of all, it is a priority to do 〜. や First of all, the doing 〜 takes a priority. などで表現することができると思います。 First of all, it is a priority to do 〜. It’s okay to do that later. (まずは〜することが先決だ。それをするのはその後で大丈夫だよ。) ※ちなみに priority は基本的には、不可算名詞ですが、優先するものが具体的である場合は、可算名詞になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「マスコミが騒ぐ」は英語では media makes a fuss や mass media makes a fuss などで表現することができます。 The media is making a fuss with the news that create a sensation. (世間をゆるがせるニュースによって、マスコミが騒いでいる。) ※ create a sensation(世間を揺るがす、世間を騒がせる、など) ※ちなみに「マスコミ」という言葉は mass communication(大衆伝達) という英語から来ています。 ご参考にしていただければ幸いです。
「マスク焼けがこわい」は英語では I'm afraid of face mask tan lines や I'm worried about face mask tan lines. などで表現することができると思います。 Today, I got a lot of UV rays while wearing a mask, so I'm afraid of face mask tan lines. (今日は、マスクをつけたまま紫外線をいっぱい浴びたので、マスク焼けがこわい。) ※ uv rays(紫外線、ultraviolet rays の略) ※「怖い」を表す表現は、いくつかありますが、afraid の場合は 「後から起こることを心配する」というニュアンスの怖さになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「マシな方を選ぶ」は英語では choose the lesser of the two evils や choose the better one などで表現することができます。 To be honest, there is no excellent work, but since this is a competition, I have to choose the lesser of the two evils. (正直言って、優秀な作品はないけど、これはコンペだからマシな方を選ぶしかない。) ※ちなみに lesser は little の比較級になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ぼんやりする」は英語では be absent-minded や be dazed や daydream などで表現することができます。 I was absent-minded at that time, so I hit a bicycle and fell down. (あの時ぼんやりしてたので、自転車にぶつかって転んでしまった。) ※ fall down(転ぶ、落ちる、など) ※ちなみに be dazed は、何かショックなことなどがあって、「呆然とする」というようなニュアンスも表現することができます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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