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「後悔したくない。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to を略したスラング表現です) regret : 悔いる、後悔する、残念に思う(動詞) 例文 I’m gonna do it. I don't wanna regret it. やることに決めたよ。後悔したくない。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」「〜するつもりだ」といったニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※do は「やる」「する」といった意味の動詞ですが「実行する」「やり遂げる」といった意味でも使われます。
「それは無茶だよ。」は、上記のように表せます。 crazy : 狂った、イかれた、無茶な、夢中な、熱中した(形容詞) ・ネガティブなニュアンスでも、ポジティブなニュアンスでも使われます。 例文 I think it's an interesting proposal, but it's crazy. 面白い提案だと思うけど、それは無茶だよ。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 (「笑える」という意味の「面白い」の場合は funny で表せます) ※proposal は「提案」という意味の名詞ですが「積極的な提案」というニュアンスがあります。 (「結婚の申し込み」という意味も表せます)
「ここに置いていい?」は、上記のように表せます。 can I 〜 ? : (私が)〜できますか?、〜してもいいですか? ・カジュアルなニュアンスの表現で、could I 〜 ? とすると丁寧なニュアンスになります。 place : 置く、設置する(動詞) ・似た表現の put と比べて、固いニュアンスになります。 例文 About this speaker, can I place it here? このスピーカーだけど、ここに置いていい? ※speaker は「スピーカー」や「話す人」といった意味を表す名詞です。 -er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、物に対して使われることもあります。 例)charger(充電器、突撃者)
「布団から出たくない。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) get out of bed : ベッドから出る、布団から出る ・「布団」は英語でも、そのまま futon と表現されることもあります。 例文 I don't wanna get out of bed, but I have to go to work. 布団から出たくないけど、仕事行かなきゃ。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります) ※go to work で「仕事に行く」「会社に行く」「出勤する」といった意味を表せます。
「試合は何時から?」は、上記のように表せます。 game : ゲーム、試合(名詞) ・チームスポーツの試合に対して使われる傾向があります。 (個人スポーツの試合には match がよく使われます) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例文 What time is the game gonna start? If possible, I wanna go to watch it. 試合は何時から?出来たら、俺も見に行きたい。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※watch は「動いているものを集中して見る」という意味の「見る」を表す動詞になります。
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