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「暖かいお風呂が恋しい」は、上記のように表せます。 miss : 失う、逃す、見落とす、恋しく思う(動詞) warm : 温かい、暖かい(形容詞) ・温度的な意味に限らず、感情的な意味でも使われます。 bathtub : 風呂桶、浴槽、湯船(名詞) ・bath は「入浴」という意味を表す名詞になります。 例文 There is only a shower in this room. I miss a warm bathtub. この部屋にはシャワーしかないんだ。暖かいお風呂が恋しい。 ※there is(are)〜 は「〜がある」といった意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。
「予想が外れた」は、上記のように表せます。 expectation : 予想、期待(名詞) ・似た表現の prediction(予想)と比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 wrong : 間違った、誤った、不適切な(形容詞) 例文 Unfortunately, my expectation was wrong. We have to change the schedule. 残念ながら、予想が外れた。スケジュールを変更しなきゃいけない。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※schedule は「予定」「スケジュール」といった意味の名詞ですが、アメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違います。 (イギリス英語だと「シェジュール」というような発音になります)
「チャリ通してる」は、上記のように表せます。 commute : 通勤する、通学する(動詞) ・名詞として「通勤」「通学」という意味も表せます。 bike : 自転車(名詞) ・bicycle の略になりますが、「バイク」「オートバイ」といった意味で使われることもあります。 例文 I commute by bike, so I eat breakfast every day. チャリ通してるから、朝ごはんは毎日食べるよ。 ※eat は「食べる」という意味の動詞ですが、スラング的に「困らせる」「イライラさせる」といった意味でも使われます。 ※breakfast は「朝食」「朝ごはん」といった意味の名詞ですが、brekkie と略されて表現されることもあります。 (オーストラリア英語やニュージーランド英語でよく使われます)
「朝ごはんを抜いた」は、上記のように表せます。 skip : とばす、省略する、サボる、跳ねる、スキップする(動詞) brekkie : 朝食、朝ごはん(名詞) ・breakfast の略で、オーストラリア英語やニュージーランド英語でよく使われます。 例文 Sorry, I skipped brekkie, so I'm starving. ごめん、朝ごはんを抜いたから、お腹が減っているんだ。 ※sorry は「ごめんなさい」というようなカジュアルなニュアンスの謝罪表現になります。 ※starving は「お腹が減った」「空腹な」といった意味の形容詞ですが、似た表現の hungry と比べて、空腹の度合いが高めなニュアンスになります。
「気のせいかもしれない」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かもしれない」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 imagination : 想像、想像力、空想、気のせい(名詞) 例文 I think it's just my imagination, but I'm a little concerned about it. 気のせいかもしれないけど、少し気になるんだ。 ※be concerned about 〜 で「〜が気になる」「〜が心配である」といった意味を表せますが、建設的なニュアンスのある表現で、ビジネスなどでよく使われます。
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