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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「荷物をコンパクトにしたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to略したスラング表現です) keep 〜 compact : 〜をコンパクトする、〜をコンパクトにまとめる baggage : 荷物、手荷物(名詞) ・アメリカ英語でよく使われる表現で、イギリス英語では luggage がよく使われます。 例文 I'm gonna go to a lot of places, so I wanna keep my baggage compact. いろんなところ行くから、荷物をコンパクトにしたい。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「仕事が山積みだ。」は、上記のように表せます。 a lot of : たくさんの、多くの ・lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。 ・a ton of や tons of と比べると、量は少なめなニュアンスになります。 work : 仕事、作業、作品(名詞) 例文 I have a lot of work. I have to work overtime today. 仕事が山積みだ。今日は残業しなきゃな。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強くなります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「冗談だよ。」は、上記のように表せます。 joke : 冗談を言う、ふざける、からかう、冷やかす(動詞) ・似た表現の kid(冗談を言う)と比べて、柔らかいニュアンスになります。 I'm just joking. You don't have to sweat it. 冗談だよ。心配しなくていいって。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「大幅に遅れそう。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」「〜そう」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very に比べてカジュアルなニュアンスです。 be late : 遅れる、遅刻する 例文 I'm stuck in traffic. I think I'm gonna be so late. 渋滞にハマってる。大幅に遅れそう。 ※be stuck in 〜 で「〜にハマっている」「〜で身動きが取れない」「〜に行き詰まる」といった意味を表せます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「レジュメを回収します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) resume : レジュメ、要約、概要、履歴書(名詞) ・フランス語由来の英語表現になります。 ・発音は変わりますが、動詞として「再開する」という意味も表せます。 例文 First of all, I’m gonna collect your resume. Please wait a moment. 最初に、レジュメを回収します。少しお待ちください。 ※first of all は「最初に」「まず」「第一に」といった意味の表現になります。 (first だけでも同様の意味を表せます) ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です)

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