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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「スピーカーモードにしてもいいですか? 」は、上記のように表せます。 may I 〜 ? : (私が)〜できますか?、〜してもいいですか? ・かなり丁寧なニュアンスの表現で、ビジネスなどでもよく使われます。 put 〜 in : 〜を入れる、〜を設置する、〜の状態にする(慣用表現) speaker : スピーカー、話す人(動詞) ・「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er は、物に対しても使われます。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 I would like to talk to everyone, so may I put my phone in speaker mode? みんなで話したいので、電話をスピーカーモードにしていいですか? ※ would like to 〜 は「〜したい」という意味の表現で「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「最高の気分だ。」は、上記のように表せます。 直訳すると「世界の頂上にいる気分だ」というような意味になりますが、「最高の気分」「有頂天である」といったニュアンスで使われる表現です。 例文 Oh my goodness, I feel on top of the world. Thank you so much. 信じられない、最高の気分だ。本当にありがとう。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。 (ポジティブなニュアンスでもネガティブなニュアンスでも使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「時計が止まった。」は、上記のように表せます。 clock : 置き時計、壁掛け時計(名詞) ・「腕時計」や「懐中時計」の場合は watch で表せます。 stop : 止まる、やめる、中断する(動詞) ・「また再開する可能性がある」というニュアンスの「やめる」を表します。 例文 When I got up this morning, the clock stopped. I have to repair it. 朝起きると、時計が止まった。修理しなきゃ。 ※get up は「起きる」という意味の表現ですが、「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表します。 (wake up の場合は「目が覚める」という意味の「起きる」を表します)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「少し充電させて。」は、上記のように表せます。 let : 〜させる(使役動詞) ・柔らかいニュアンスの「〜させる」を表します。 (make や get の場合は強制力が強いニュアンスの「〜させる」を表せます) charge : 充電する、突撃する、請求する(動詞) a little : 少し、ちょっと 例文 Sorry, let me charge it a little. I forgot to charge it. ごめん、少し充電させて。充電するの忘れちゃって。 ※forget(forgot は forget の過去形)は「忘れる」「思い出せない」といった意味の動詞ですが、「無視する」という意味で使われることもあります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「写真をシェアして。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・shall の過去形で、shall と比べて、柔らかいニュアンスを表します。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 share : シェアする、共有する、分ける(動詞) ・名詞としては「共有」「分け前」といった意味に加えて「株式」という意味も表せます。 photo : 写真、画像(名詞) ・photograph の略になります。 例文 You should share the photos. I want everybody to see them. 写真をシェアして。みんなに見てもらいたいから。 ※want to 〜 は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味の表現ですが、want someone to 〜 とすると「誰々に〜してほしい」という意味を表せます。 ※everybody は「みんな」「誰も」といった意味の代名詞ですが、似た表現の everyone と比べて、カジュアルなニュアンスが強めです。

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