プロフィール
「散歩がてらコンビニ行こう。」は、上記のように表せます。 let's 〜 : 〜しよう、〜しましょう ・let us 〜 の略になります。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) gas station : ガソリンスタンド ・アメリカでは、コンビニとガソリンスタンドが併設されていることが多いため、「コンビニ」のことを gas station と言うことがあります。 walk : 歩み、散歩(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 例文 You don't have to sweat it. Let's go to the gas station as a walk. 心配しなくていいよ。散歩がてらコンビニ行こう。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
「集中力がもたない。」は、上記のように表せます。 keep : 保つ、維持する、もたせる、(ペットなどを)飼う(動詞) ・「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er を付けて keeper とすると「飼う人」「飼育員」といった意味を表せます。 concentration : 集中、集中力、濃度、濃縮(名詞) 例文 I can't keep my concentration, so I'm gonna take a little break. 集中力がもたないから、少し休みますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※break は「休み」「休憩」といった意味の名詞ですが、break beats と言うと「間奏」という意味を表せます。
「一緒に写真撮ろう。」は、上記のように表せます。 let's 〜 : 〜しよう、〜しましょう ・let us 〜 の略になります。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) take a photo : 写真を撮る、撮影する ・photo(写真)は、photograph の略になります。 together : 一緒に、共に(副詞) 例文 It's a so flashy event. For now, let's take a photo together. すごい派手なイベントだね。とりあえず、一緒に写真撮ろう。 ※so は「とても」「すごく」といった意味の副詞ですが、似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 ※flashy は「派手な」という意味の形容詞ですが、ポジティブな意味でも、ネガティブな意味でも使われます。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。
「今からゴロゴロする。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) chill : 冷やす、冷める、(スラング的に)リラックスする、ダラダラする、ゴロゴロする(動詞) 例文 I'm pretty tired, so I'm gonna chill from now. かなり疲れたから、今からゴロゴロする。 ※pretty は「かわいい」「愛らしい」といった意味の形容詞ですが、副詞として「かなり」「けっこう」といった意味でも使われます。 ※tired は「疲れた」「疲労した」といった意味の形容詞ですが、「飽きた」「うんざりした」といった意味でも使われます。
「雑誌を捨てるよ。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) throw away : 捨てる、投げ捨てる(慣用表現) ・カジュアルなニュアンスのある表現です。 magazine : 雑誌、定期刊行物(名詞) 例文 I wanna make a larger room, so I'm gonna throw away the magazines. 部屋を広くしたいから、雑誌を捨てるよ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※large は「大きい」「広い」といった意味の形容詞ですが、似た表現の big と比べて、客観的なニュアンスがあります。
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