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「汚れてもいい服」は英語では clothes that you don't mind getting dirty や clothes you can get dirty などで表現することができると思います。 We will be doing calligraphy tomorrow, so please come in clothes that you don't mind getting dirty. (明日は習字をするので、汚れてもいい服で来てくださいね。) ※calligraphy(習字、書道、など) ※ちなみに clothes(服)は常時、複数形で使われます。(cloth とすると「布」という意味になります。) ご参考にしていただければ幸いです。
「塩を足す」は英語では add salt と表現することができます。 I thought it was done, but when I tasted it, it was bland, so I added salt to the soup. (完成したと思いましたが、味見をすると、味気なかったので、スープに塩を足しました。) ※bland(味気ない、薄味の、など) ※ちなみに、「塩を足す」と、だいたい同じ意味だと思いますが、「塩で味を整える」というニュアンスだと adjust the flavor with salt と表現できると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「遠赤外線」は英語では far infrared rays や far infrared radiation などを使って表現することができます。 I bought a ceramic fan heater, but it's warm with far infrared rays. I made a good purchase. (セラミックファンヒーターを購入したんですけど、遠赤外線で暖かいんですよ。いい買い物でした。) ※ちなみに ray を使ったスラングで ray of sunshine というと「明るい人」「陽気な人」などの意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「遠くからおいでいただいたのに、申し訳ございません 」は英語では I apologize for coming all the way. や I'm sorry for coming all the way. などで表現することができると思います。 I apologize for coming all the way. 〇〇 is on a business trip. If you don't mind, would you like a factory tour? (遠くからおいでいただいたのに、申し訳ございません 。〇〇は出張中でございます。もしよろしければ、工場見学されますか?) ※ factory tour(工場見学) ※ちなみに apologize は sorry に比べて、固いニュアンスの表現になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「演目」は英語では program や play などで表現することができると思います。 I haven’t been to go the theater much, but I’m a little interested. By the way, what is the program? (舞台ってあんまり行ったことないんだけど、ちょっと興味ある。ちなみに、演目は何?) ※ by the way(ちなみに、ところで、など) ※ちなみに play は「遊ぶ」という意味がありますが、その意味では、子供に対して使われることが多いです。大人の場合は hang out などが使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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