プロフィール
「職場体験」は、上記のように表せます。 work experience : 職場体験、職業体験 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 We are gonna go to a gas station for work experience. 職場体験で、ガソリンスタンドに行くんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※アメリカでは、コンビニとガソリンスタンドが併設されていることが多いため、コンビニのことを gas station(ガソリンスタンド)と言うこともあります。
「長期休暇」は、上記のように表せます。 long holiday : 長期休暇、大型連休 ・イギリス英語でよく使われる表現になります。 (long vacation はアメリカ英語で使われます) 例文 Once this project is over, I’m gonna take a long holiday. この企画が終わったら、長期休暇を取ります。 ※project は「企画」「計画」といった意味の名詞ですが、似た表現の plan と比べて、「規模の大きな企画(計画)」というニュアンスがあります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「毎日筋トレしてる。」は、上記のように表せます。 work out : 運動する、筋トレする、うまくやる、なんとかする(慣用表現) ・workout とすると、名詞として「筋トレ」という意味を表せます。 例文 I have no experience in martial arts, but I work out every day. 格闘技の経験はないんだけど、毎日筋トレしてる。 ※have no 〜 は「〜はない」「〜を持ってない」といった意味の表現ですが don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※ martial arts は「格闘技」「武道」といった意味の表現で、mix martial arts と言うと「総合格闘技」という意味になり、よく MMA と略されます。
「無性に食べたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to 略したスラング表現です) eat : 食べる、(スラング的に)困らせる、イライラさせる(動詞) exclusively : 無性に、もっぱら、排他的に(副詞) 例文 I don't know why, but I wanna eat it exclusively. なんでかわかんないけど、無性に食べたい。 ※I don't know は「わからない」「知らない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては、「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
「映画館の予約を取ろう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 make a reservation : 予約する movie theater : 映画館 ・movie は「映画」という意味の名詞ですが、「娯楽映画」に対して使われる傾向があります。 例文 I wanna see that definitely. We should make a reservation for a movie theater. それ絶対見たい。映画館の予約を取ろう。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※see は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 「映画館で映画を見る」という際はこちらがよく使われます。
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