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「ペンがない。」は、上記のように表せます。 there is no 〜 : 〜がない ・there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ・there is no 〜 とすると、there is not 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスになります。 pen : 筆、ペン、ボールペン(名詞) 例文 No way, there is no pen. I just put it here. ありえない、ペンがない。さっきここに置いたのに。 ※no way は「ありえない」「とんでもない」「そんなわけない」といった意味のスラング表現になります。 ※put は「置く」という意味の動詞ですが、不規則動詞で、過去形、過去分詞形も put になります。
「説明が回りくどい。」は、上記のように表せます。 explanation : 説明、解説、釈明、弁明(名詞) circuitous : 遠回りな、回り道の、回りくどい(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 To be honest, your explanation is circuitous. You should be more concise. 正直言って、説明が回りくどい。もっと簡潔にした方がいい。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味の表現になります。 ※concise は「簡潔な」「簡明な」といった意味の形容詞です。
「サブスクを解約する。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) terminate : 終わる、終わらせる、終了させる、解約する(動詞) subscription : サブスク、定期購読(名詞) 例文 I've been pretty swamped lately so I'm gonna terminate my subscription. 最近、かなり忙しいから、サブスクを解約する。 ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。
「必ずお返しします。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) pay back : 返す、返済する ・基本はお金に対して使われる表現ですが、「恩を返す」「仕返しする」といった意味でも使われます。 definitely : 絶対に、間違いなく(副詞) 例文 You don't have to sweat it. I'm gonna pay you back definitely. 心配しなくていいですよ。必ずお返しします。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
「好き嫌いしないで」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 picky : 好き嫌いをする、選り好みをする、こだわりがある(形容詞) ・picky eater と言うと「(食べ物の)好き嫌いの多い人」「偏食家」といった意味を表せます。 例文 Don't be picky. It's not a big deal, right? 好き嫌いしないで。大したことじゃないでしょ。 ※big deal は「大きな契約」「大きな取引」といった意味の表現ですが、よく「大したこと」「大変なこと」「大事(おおごと)」といった意味でも使われます。 ※right は「右」「右の」といった意味の表現ですが、形容詞として「(倫理的に)正しい」という意味も表せます。 (right? とすると「でしょ」「だよね」といったニュアンスになります)
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