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「すぐ戻ります。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) be back : 戻る、帰る immediately : すぐに、即座に(副詞) ・急ぎのニュアンスが強めな表現になります。 例文 Excuse me, is there a restroom? I'm gonna be back immediately. すみません、トイレありますか?すぐ戻ります。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※restroom は「トイレ」「化粧室」といった意味の名詞ですが、公共の場にあるものに対して使われる傾向があります。
「道に迷ったかも。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 have lost : 失った、迷った ・現在完了になるので「過去に迷って、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 例文 Hey, do you have a map? I think I’ve lost. ねえ、地図持ってる?道に迷ったかも。 ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「データを共有します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) share : 共有する、分け合う(動詞) ・名詞としては「共有」「分け前」といった意味に加えて「株式」という意味も表せます。 data : データ、資料(名詞) 例文 It's hard to explain, so I'm gonna share the data. 説明するのが難しいから、データを共有します。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。 (「硬い」以外は主観的なニュアンスのある表現になります)
「我慢しなくてもいいよ。」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・客観的なニュアンスのある表現です。 ・don't have to 〜 と否定形にすると「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」といった意味になります。 patient : 我慢強い、忍耐強い、辛抱強い(形容詞) 例文 You're cool, but you don't have to be patient. 君はかっこいいね、でも我慢しなくてもいいよ。 ※cool は「涼しい」「冷たい」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。
「職場体験」は、上記のように表せます。 work experience : 職場体験、職業体験 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 We are gonna go to a gas station for work experience. 職場体験で、ガソリンスタンドに行くんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※アメリカでは、コンビニとガソリンスタンドが併設されていることが多いため、コンビニのことを gas station(ガソリンスタンド)と言うこともあります。
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