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「余計なお世話。」は、上記のように表せます。 mind : 気にする、嫌がる(動詞) business : 仕事、事業、商売、私事、やるべきこと(名詞) ・biz と略されることもあります。 直訳すると「自分の仕事を気にしろ」というような意味になりますが、「余計なお世話」「余計なことするな」といったニュアンスで使われる言い回しになります。 例文 What the hell are you doing? Mind your business. 何をやってんの?余計なお世話。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※do は「する」「やる」といった意味の動詞ですが、「成し遂げる」「やり遂げる」といったニュアンスで使われることもあります。
「ちょっと気晴らししたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) relax : リラックスする、気晴らしする、ゆっくりする(動詞) a little : ちょっと、少し ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが、a を抜いて little だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります。 例文 I've lost my concentration, so I wanna relax a little. 集中力が切れたから、ちょっと気晴らししたい。 ※lose one's concentration で「集中力が切れる」という意味を表せます。 have lost(現在完了)とすると「過去に切れて、現在までその状態を維持している」という意味になります。
1. cheesy joke つまらないジョーク cheesy : チーズの、チーズのような、安っぽい、つまらない、ケチな(形容詞) joke : ジョーク、冗談(名詞) 例文 Just between you and me, I thought it was a cheesy joke. ここだけの話、つまらないジョークだと思ったけどね。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われる表現です。 2. Dad joke つまらないジョーク 日本ではよく、つまらないジョークのことを「親父ギャグ」と言いますが、英語にも Dad joke という似たような表現があります。 例文 No way, it’s a Dad joke. ありえない、つまらないジョークだね。 ※no way は「ありえない」「とんでもない」といった意味のスラング表現です。
「英語字幕をつけたい。」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) add : 足す、加える(動詞) English subtitles : 英語字幕 例文 I would like to add English subtitles so that everyone can see it. みんなが見れるように、英語字幕をつけたい。 ※so that 〜 で「〜するために」「〜するように」といった意味を表せます。 ※see は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 (「映画館で映画を見る」という際によく使われます)
「小腹が空いたので夜食を食べよう。」は、上記のように表せます。 kind of hungry : ちょっとお腹減った、小腹が空いた ・kind of は「なんか」「ちょっと」といった意味の口語表現ですが、よくkinda と略されます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) midnight snack : 夜食、夜中のおやつ 例文 For now, I'm kind of hungry so I'm gonna have a midnight snack. とりあえず、小腹が空いたので夜食を食べよう。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。
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