プロフィール
「山積みの資料」は、上記のように表せます。 a lot of : たくさんの、山積みの ・lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。 paper : 紙、書類、資料、新聞(名詞) ・スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 例文 We have to find it among the lot of papers in this room. この部屋にある山積みの資料の中から、見つけなきゃならない。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります)
「円安なので海外旅行を控えたい」は、上記のように表せます。 weak : 弱い、脆い、力のない(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) refrain from 〜 : 〜を避ける、〜を控える travel abroad : 海外旅行する、海外旅行に行く 例文 I got your point, but the yen is weak, so I wanna refrain from traveling abroad. 言いたいことはわかったけど、円安なので海外旅行を控えたい。 ※point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。
「体温計ある?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? : 〜を持っていますか? 〜がありますか? ・店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 thermometer : 体温計、温度計(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、物に対して「〜する物」という意味で使われることもあります。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 Sorry, do you have a thermometer? I feel feverish. ごめん、体温計ある?熱っぽいんだ。 ※feel feverish で「熱がある気がする」「熱っぽい」といった意味を表せます。
「大声を出さないで」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 yell : 叫ぶ、大声を出す、怒鳴る(動詞) ・スポーツの応援で「大声を出す」という際などにも使われる表現です。 例文 Hey, what the hell are you doing? Don't yell. This is a library. ねえ、何をやっているの?大声出さないで。ここは図書館よ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難しているようなニュアンスを表現できます。 ※library は「図書館」「図書室」「書庫」といった意味の名詞になります。
「静かな場所で勉強しよう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 study : 勉強する、学ぶ(動詞) ・こちらは「勉強する」という行為を表す動詞で、似た表現の learn の場合は「勉強して何かを得る」という一連の流れを表す動詞になります。 quiet place : 静かな場所 例文 We should study in a quiet place. I think the library is good. 静かな場所で勉強しよう。図書館が良いと思う。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 (nice や great の場合は主観的なニュアンスが強めです)
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