プロフィール
「内戦」は英語では civil war や civil strife などで表現することができます。 That country has been in civil war since before we were born. I wish they peace as soon as possible. (あの国は私たちが生まれる前から内戦をしています。彼らができるだけ早く平和になることを願っています。) ※ as soon as possible は「できるだけ早く」という意味で ASAP と略されたりします。 ※ちなみに、「冷戦」のことは cold war と表現されます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「鈍感も才能の一つ」は英語では insensitivity is also a talent や imperviousness is also one talent などで表現することができると思います。 Insensitivity is also a talent. He is a street smart. (鈍感も才能の一つだね。彼は都会を生き抜ける人だよ。) ※ street smart はスラングですが、「都会を生き抜ける力を持つ人」や「世慣れた人」という意味で使われたりします。 ※ちなみに a を one に敢えてすることで、「一つ」ということを強調することができます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「届いた順」は英語では in order it arrived や in order of arrival などで表現することができると思います。 It seems that interviews will be scheduled in the order in which resumes are arrived. I should send it early. (履歴書が届いた順に面接になるらしい。早めに送る方がいいな。) ※ちなみに in order は「順番に」や「整然と」などの意味で使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「突き当たり」は英語では the end や the end of the street などで表現することができると思います。 〇〇 is relatively close, so you can walk there. First, turn left at the end of there. (〇〇なら比較的近いので、歩いて行けますよ。まず、そこの突き当たりを左に曲がってください。) ※ relatively(比較的、どちらかと言うと、など) ※ちなみに「道を教える」は show someone the way と表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「読み切れない」は英語では not be able to read through や can't finish reading などで表現することができると思います。 I bought it because I was interested, but this book is thick, so I may not be able to read through it. (興味があったから買ったんだけど、この本、分厚いから、読み切れないかもしれない。) ※ちなみに not be able to と言うと、状況的に(忙しいなどで)「できない」というニュアンスになりますが、can't の場合は、性格的に、もしくは能力的に「できない」というニュアンスになると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
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