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「書類に押印する」は、上記のように表せます。 put one's seal to 〜 : 〜に押印する、〜に印鑑を押す ・put は「置く」「押す」といった意味の動詞ですが、不規則動詞なので、過去形、過去分詞形も put になります。 paper : 紙、書類、新聞、論文(名詞) ・スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 例文 You have to get the contents before you put your seal to papers. 書類に押印する前に、絶対内容を理解しなきゃいけないよ。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※get は「手に入れる」「着く」といった意味の動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「わかる」「理解する」といった意味も表せます。
「夜食」は、上記のように表せます。 midnight : 夜中の、深夜の(形容詞) snack : おやつ、軽食、間食(名詞) ・finger snack と言うと「指でつまめるおやつ」「おつまみ」といった意味を表せます。 例文 I've gotten fat lately. I guess it's because of midnight snacks. 最近、太ってきたな。夜食のせいだと思う。 ※have gotten 〜(現在完了)で「〜になった」「〜になってきた」という意味を表せます。 (get は「手に入れる」「着く」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます) ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります)
「音程を外す」は、上記のように表せます。 基本的には「音を外す」「音程を外す」といった意味の慣用表現ですが、比喩的に「見当違いなことをする」といった意味でも使われます。 ・直訳すると「悪い音を打つ」という意味になります。 (note は「メモ」という意味の名詞ですが「音符」「音」といった意味も表せます) 例文 Sometimes I hit a wrong note, but basically I'm not concerned about it. 音程を外すこともありますが、基本的には気にしてません。 ※sometimes は「時々」「たまに」「〜なこともある」といった意味を表す副詞ですが、s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 ※be concerned about 〜 は「〜を気にする」「〜を心配する」といった意味の表現ですが、建設的なニュアンスがあり、ビジネスなどでよく使われます。
「短編小説」は、上記のように表せます。 short : 短い、短期の、低い、簡潔な、素っ気ない(形容詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 novel : 小説、長編小説(名詞) 例文 Basically, I like everything, but relatively I prefer short novels. 基本的になんでも好きだけど、どちらかと言うと短編小説が好きだね。 ※relatively は「比較的に」「相対的に」「どちらかと言うと」といった意味を表す副詞になります。 ※prefer は(比較対象がある中で)「〜の方が好き」「〜をより好む」といった意味を表す動詞になります。
「馬が合う」は、上記のように表せます。 get along well : 仲が良い、馬が合う、気が合う、うまく付き合う(慣用表現) ・get along well with 人 で「誰々と馬が合う」という意味を表せます。 例文 I don't know why, but I get along well with him. なんでかわからないけど、彼とは馬が合うね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 (I'm not sure とするともっと柔らかいニュアンスの「わからない」を表せます)
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