プロフィール
「感電事故」は、上記のように表せます。 electric shock : 電撃、感電、電気ショック accident : 事故、災難、予期せぬこと、偶然の出来事(名詞) ・基本的に、ネガティブなことに対して使われます。 例文 An electric shock accident occurred, so we can't go in. 感電事故が起きたので、立ち入り禁止なんだ。 ※occur は「起きる」「生じる」「発生する」といった意味の動詞ですが、似た表現の happen と比べて、固いニュアンスになります。 ※we can't 〜 は「私達は〜できない」といういみの表現ですが、「〜は禁止です」というニュアンスでも使われます。
「推し活」は、上記のように表せます。 supporting : サポート、支持、応援、援助(名詞) fave : お気に入り、大好きなもの、推し(名詞) ・favorite を略したスラング表現になります。 例文 Sorry, I wanna go, but I'm swamped with supporting my fave on the weekends. ごめん、行きたいけど、週末は推し活で忙しいんだ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。
「神主」は、上記のように表せます。 Shinto : 神道、神道の priest : 聖職者、司祭、神父(名詞) ・基本的に「権威のある聖職者」のことを表す名詞になります。 例文 I think it’s a problem. You should talk to a Shinto priest about it. それは問題だと思う。神主に相談した方がいいよ。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 ※talk は「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞ですが、「相談する」というニュアンスも表せます。
「人体模型」は、上記のように表せます。 anatomical : 人体構造の、解剖の、解剖学の(形容詞) ・-cal は「〜に関する」「〜的な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)economical(経済的な) model : 型、模型、手本(名詞) 例文 It's complicated, so I'm gonna use this anatomical model to explain it. 複雑だから、この人体模型を使って説明するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「夜型生活」は、上記のように表せます。 nocturnal : 夜の、夜型の、夜行性の(形容詞) life : 生活、暮らし、人生、命(名詞) 「夜型人間」のことはよく night owl(夜のフクロウ)と言います。 (ちなみに early bird で「朝型人間」という意味を表せます) 例文 I'm used to nocturnal life, so honestly, it's not hard. 夜型生活に慣れているので、正直キツくはありません。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、「きつい」「難しい」「大変な」といった意味も表せます。 (似た表現の difficult と比べて主観的なニュアンスになります)
日本