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「承認欲求が強い」は、上記のように表せます。 strong : 強い、丈夫な、得意な、(味が)濃い(形容詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 need for recognition : 承認欲求 例文 You don't have to do such a thing. You have a strong need for recognition. そんなことする必要ないじゃん。承認欲求が強いね。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「疑い深い」は、上記のように表せます。 skeptical : 疑い深い、懐疑的な(形容詞) ・-cal は「〜に関する」「〜的な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)economical(経済的な) 例文 He's skeptical. I think It's gonna be hard. 彼は疑い深いね。難しくなるかもな。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。
「引越し業者」は、上記のように表せます。 mover : 動かす人、発起人、引越し業者(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、「〜機」のように物に対して使われることもあります。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 I’m not gonna hire the mover because it's a waste of money. お金の無駄だから、引越し業者には頼まないよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※money は「お金」「貨幣」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味で使われることもあります。
「休日出勤」は、上記のように表せます。 work : 働く、仕事する、作業する、効く、機能する(動詞) day off : 休み、休日 ・「定期的にくる休日」のことを表します。 例文 There's an event next Saturday, so I'm gonna work on a day off. 来週の土曜日は催事があるので、休日出勤するよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※gonna はgoing to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「製作陣」は、上記のように表せます。 production : 生産、製造、製作(名詞) staff : スタッフ、部員、職員、部下(名詞) ・何人かをまとめて表す集合名詞になります。 二つの名詞を組み合わせた複合名詞です。 例文 I don't know. I have to check with the TV drama's production staff. わからないよ。ドラマの制作陣に確認しないといけない。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」という感じにもなります。 ※「ドラマ」は英語でも drama と表せますが、こちらには「劇」「戯曲」といった意味もあるので、いわゆる「ドラマ」を表す際は TV drama とした方がわかりやすくなります。
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