プロフィール
「(水を)うめなきゃ入れない」は英語では You have to add water before you take a bath. や You can't take a bath without adding some water. などで表現することができると思います。 The hot water in the bathtub is too hot, so I have to add water before I take a bath. (お風呂のお湯が熱すぎるので、水をうめなきゃ入れない。) Basically, you can't take the bath here without adding some water. (基本的にここのお風呂は水をうめなきゃ入れないよ。) ※ちなみに「ぬるま湯」は英語では lukewarm water と表現することができます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「(人を)売る」は英語では sell out や betray などで表現することができると思います。 He sold me out! I can't forgive him. (彼は私を売ったんです!私は彼を許すことは出来ません。) I can't betray my friends. Please don't appear in front of me anymore. (私には友達を売ることは出来ません。もう私の前に現れないでください。) ※ちなみに sell out はスラング的に「(仲間を)売る、裏切る」という意味を表せますが、「(売れる為に)魂を売る」というような意味でも使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「(食べ物)を振る舞う」は英語では treat や host などで表現することができると思います。 I invited my boss to my house and treated him to drinks and meals. (自宅に上司をお招きして、お酒とご馳走を振る舞いました。) My job is to host the wonderful meals to our customers. (お客様に最高の食事を振る舞うのが私の仕事です。) ※ちなみに、カジュアルに「奢る」と言う場合は get で表現することもできます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「(場所を)巡る」は英語では travel around や visit などで表現することができます。 After I retire, I want to travel around famous places in Japan. (退職後は日本の名所を巡りたい。) During summer vacation, I would like to go to Kyoto and visit old temples. (夏休みには、京都に行って、古いお寺を巡りたいです。) ※ちなみに travel は「旅」や「旅する」という意味を表せますが、"ある程度の長さの旅"というニュアンスがあります。(1日、2日程度の旅なら trip が使われます。) ご参考にしていただければ幸いです。
「藁にもすがる思い」は英語では in one's desperation や desperately などを使って表現することができると思います。 I started this business in my desperation. (藁にもすがる思いでこのビジネスを始めました。) I desperately asked him, but he refused. (藁にもすがる思いで彼に頼みましたが、断られました。) ※ちなみに「藁」は英語では straw ですが、straw を使ったスラングで that's the last straw と言うと「堪忍袋の緒が切れた」というような意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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